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山頂とは何か

1 :底名無し沼さん:02/10/26 19:21
「そのとき私が大きな感動につつまれたであろうと
 おおくの人々は思っているだろうが、それは大きな誤解である」
「私は、ただたんに、そのときその場にいたという
 感想をもったにすぎない」           (メスナー)

 その一点にこだわりつづけた者たちが、
「それをめざすことだけが、登山ではない」とも語る
 その山の頂とは、いったい何なんでしょうか。

あなたの山頂での体験や思いについて、
【山の名前】、そこでの【風景】や【感想】、
【滞在時間】など、いろいろ語ってくださいな。

2 :底名無し沼さん:02/10/26 19:29
web環境下にあるいただき

3 :底名無し沼さん:02/10/26 19:32
  _、_   _, ._
( ,_ノ` ) (;゚ A ゚ )


4 :底名無し沼さん:02/10/26 19:35
おお!理科でならったとおりだ

5 :底名無し沼さん:02/10/26 20:26
メスナーは、三ッ峠山の「四季楽園」に何しに行ったの?

6 :底名無し沼さん :02/10/26 20:33
手裏剣!!(*・_・)ノ========卍=卍


7 :底名無し沼さん:02/10/26 21:26
メスナーは忍者だったのか。
ヤッパリ

8 :底名無し沼さん:02/11/01 22:31
いいスレかもしれないが、レスがつかんとこをみると、矢風向きか。

9 :底名無し沼さん:02/11/01 23:16
すぐくだりのことを考える
ながいすることないからね

10 :底名無し沼さん:02/11/01 23:44
急斜面を覗き込み、いま終わりにするのもいいかと思いながら
ここまで来てしまいますた。人生は後悔の連続です

11 :底名無し沼さん:02/11/02 00:55
>>5
あそこのメシ旨いんだよ。クルマで引き上げるから。部屋にはこたつもあるし。

12 :底名無し沼さん:02/11/02 02:25

 【ろくでもない質問はここで】

 **************************

13 :底名無し沼さん:02/11/02 02:31
ハイシーズンの槍の頂上では、
はじっこの人が押し出されて転落します。

14 :底名無し沼さん:02/11/02 02:44
サンチョ・パンサ


15 :底名無し沼さん:02/11/08 03:56
こわい こわい

16 :底名無し沼さん:02/11/08 04:23
日本アルプスで好きな山頂
・北
白馬乗鞍=白馬大池がキラキラ
立山別山=剣が凄すぎ。広くて気持ちがいい
五龍岳=長細くてノンビリ出来る場所もある
鷲羽=鷲羽池越えの槍が素敵すぎ
・中央
南駒=二つのピークで思い思いの場所でくつろげる
・南
甲斐駒=とにかく花崗岩が綺麗、に尽きる
赤石=広々として気持ちいい。奥秩父の金峰山も同じ理由で好き。
兎=五龍と同じ理由
聖=五龍と同じ理由
大無間=個人的思い入れから

17 :底名無し沼さん:02/11/10 21:54
小蓮華岳はどっちですか

18 :底名無し沼さん:02/11/10 22:14
かなりうろ覚えなんだが、メスナーの自伝の中でどこかの山頂(たぶんチョモランマ)に登ったとき
「そこにある雪庇のほうが僕のいる場所よりも高いだろう」
ってな記述があって、その状況を想像して複雑な気持ちになった記憶がある。

19 :底名無し沼さん:02/11/24 23:43
Xスナーなつかしいね
自伝までだして
んなこと言ってましたか

20 :底名無し沼さん:02/11/25 00:08
>>18
ついフラフラと逝きそうで怖いなあ。

21 :底名無し沼さん:02/11/25 00:28
確信しておもいっきし踏み抜きました。

22 :底名無し沼さん:02/11/25 15:18
いま地震や突風がきたら怖いななどと妄想してます。

23 :底名無し沼さん:02/11/25 16:16
山頂では必ずカップヌードルを食う。
カップヌードルを食うために頂を目指すといってもいい。
山頂とは俺にとってそういう場所だ。

24 :底名無し沼さん:02/11/25 16:24
GPSのデータ取り
可視観るでトレースするのが
最近の楽しみ

25 :底名無し沼さん:02/11/25 16:38
>>24
機械の確認のため山に登っているみたいで虚しくないか?

26 :底名無し沼さん:02/11/25 17:17
書くということが詩を意味づけるように
climbingを意味づけるのは
登るということなのです
自分自身の内にあるもののほか
征服すべきものなど何もありません
書くという行為が詩を正当化します
climbingも同じです
自分がひとつの流れflowであるとの認識ですね
flowの目的は流れつづけるということ
頂上やutopiaをを望むということではなく
流れの状態をたもちつづけるということです
登るということではなく
絶え間のない流れなのです
この流れをたもつために登っているにしかすぎません
climbingにとって
登るということ以外に考えられることはありません
それは自分との対話なのです

『倦怠と不安を越えて』(Beyond Boredom and Anxiety) 邦題『楽しむということ』

27 :底名無し沼さん:02/11/25 17:31
われわれは自然と一体になろうとして山に分け入る。
登山は山頂をめざし、重力に逆らって登り、超然と
控えている高地のゾーンに身を置こうという営みで
ある。山の頂に立つ、このように充実した瞬間は他
には得られない。人生のすべての貸借表が相殺され
る瞬間だ。気宇広大のわが身を覚え、自由闊達の境
地を味わう。あらゆる憂鬱の最良の解毒剤、亢進し
すぎた精神の内在の開放弁。精神は重力を失い、心
地よく浮遊する。精神そのものが自由であることを
私は山以外で覚えたことはない。

太田直道「山の断想」

28 :底名無し沼さん:02/11/25 17:36
クライマーはともすると、自分の身の
まわりにおこっていること、つまり岩
や手掛かりや体の正しい位置を探し
出す動きに浸りきってしまいます。す
っかり夢中になっているために、自分
が自分であるという認識がなくなり、
岩のなかに溶けこんでしまうのです。

29 :底名無し沼さん:02/11/26 19:25
>>25
媒介なしに楽しめないとしたら虚しいね。

30 :底名無し沼さん:02/11/26 19:39
当然、楽しみのひとつってことでしょ。
突っ込むようなことでも...

31 :底名無し沼さん:02/11/26 19:43
何で山頂かと言われると不思議な気がする。
トレールが山頂に続くからであるともいえる。
縦走路なんか山頂を巻いていると結構飛ばす。
しかしそんなことは本質的なことではない。
山登りには区切りがある方が良いからでないか。
何時までも続く、終わり無き登りなんて
人間は人生以外で味わいたくないのではないか。

32 :底名無し沼さん:02/11/26 19:59
惑わされるピークも多いし、
眺めのわるい山頂も少なくない

33 :底名無し沼さん:02/11/26 21:55
遊びをせんとや生まれけむ
戯れせんやと生まれけん
遊ぶ子どもの声聞けば
我が身さへこそゆるがるれ

『梁塵秘抄』

34 :底名無し沼さん:02/11/26 22:17
少しでも見晴らしのよいところへ登り詰めたい。
より遠くが見たい。
あの山の頂よりももっと高いところへ逝ってみたい。




35 :底名無し沼さん:02/11/26 22:22
さりげなく名スレ。

36 :底名無し沼さん:02/11/27 00:46
かつての山頂にはクライマーの名誉や誇りが有った。今ではそれらのものは登攀ルートやスタイルに
とってかわった。山頂は登攀スタイルを評価する尺度の一部として存在し、ルートの中には存在すらしないものがある。


37 :底名無し沼さん:02/11/27 01:01
自分の体験や思いを表現できる人を率直にうらやましく思います。
ところで、
>ルートの中には存在すらしないものがある。
このくだりがわかりません。
山頂がってことでしょうか?

38 :底名無し沼さん:02/11/27 01:03
無粋ですみません。

39 :底名無し沼さん:02/11/27 01:14
山のあなたの空遠く 幸い住むと人の言う
ああ われ人ととめゆきて 涙さしぐみ帰りきぬ
山のあなたになお遠く 幸い住むと人の言う    カール・ブッセ(上田訳)

40 :36:02/11/27 01:28
>>山頂がってことでしょうか?
そうです。登山界では、山頂を踏まなくても素晴らしい記録として認められたものがあります。
例えば、パキスタン=カラコルム山脈のガッシャブルムW峰7925mの西壁(輝く壁=
現地語で「ガッシャブルム」、標高差2500m)の登攀は1985年のヴォイテク・クルティカ&
ロベルト・シャウアーのペアによる初登攀以来、未だ再登が無く、ヒマラヤ登山史の中でもひときわ
大きく取り上げられるものですが、その初登攀時には頂上へは到達できず100mほど低いピークを
最高到達点として下降したのです。しかし、壁の登攀には成功しているわけで、価値のある記録とされているのです。






41 :底名無し沼さん:02/11/27 01:44
登山界だの記録だのうぜーよ。
この板にそんなもの目指すヤツかいるわきゃないだろうが。
もっと普通に山頂の話をしようぜ。

42 :底名無し沼さん:02/11/27 01:49
帰り道のりにぞっとするところ

43 :底名無し沼さん:02/11/27 01:49
>>1でメスナーが出た時点で普通じゃない罠(W


44 :底名無し沼さん:02/11/27 01:51
要するに、その船の中で一番偉い香具師のことだろ?

45 :こう ◆oj/C5hdTXU :02/11/27 01:54
山頂というのは何も特別な所じゃありません。

46 :底名無し沼さん:02/11/27 01:54

分けのぼる 麓の道はかわれども、

同じ雲居の月を見るかな

沢庵禅師

47 :底名無し沼さん:02/11/27 02:40
かつては山頂には天に近づくという意味があった。
展望なら飛行機やヘリが勝る。
そうなると山頂の意味は達成感や安らぎ、癒しにあるのかもしれない。

48 :底名無し沼さん:02/11/27 11:17
山頂とは、常に次なる頂への挑戦のはじまり、希望の象徴。
しかし、いつかは山をやめなければならない。
人生最後の山頂にこそ真の安堵があるはず。
その時、天に近づけるのではないでしょうか?


49 :底名無し沼さん:02/11/27 16:45
疲労がピークを越えると
脳ミソからあま〜い、あま〜い
おつゆが滴ってきます

50 :底名無し沼さん:02/11/27 17:55
山頂とは、

通過点のひとつ

51 :底名無し沼さん:02/11/27 18:15
もっと高く、もっと遠くへと思いつづけてきた
定住など、人類の歴史からみればおかしなことだと言ったこともある
なにより自由でいたかった
上は標高二千数百メートル、下は水深四、五メートル
横は自転車を入れても二千キロ程度
会社に勤め、税金を払いつづけ、家も建てた
もう夢はみないが
あとどれだけいけるのだろうかと考えたりもする

52 :底名無し沼さん:02/11/27 20:14
通過点という香具師は百残じじに多し。

53 :底名無し沼さん:02/11/27 22:54
もっと面白いはなしはありませんか?

54 :底名無し沼さん:02/11/27 23:02
>>51
そういうあなたのために、ヒマラヤがあります。
上は8000mです。

55 :底名無し沼さん:02/11/27 23:37
いっそマリアナにでも
下は10,900メートル

56 :底名無し沼さん:02/11/28 00:21
>>53
オメーが語れ

>>54
オメーが登れ

>>55
オメーが潜れ

>>56
オメーが屁タレ


57 :底名無し沼さん:02/11/28 00:43
絶頂=エクスタシー


58 :底名無し沼さん:02/11/28 00:49
腰に手を当て山頂に一人で立ち尽くし
大声で笑ってみると、バカみたいな気もするけどなんか気持ちいいな。


59 :底名無し沼さん:02/11/28 00:49
てっぺんで月を見る〜。
沢野ひとしは、剣方面でよく見る〜。


60 :底名無し沼さん:02/11/28 00:54
>>58
みたいな人には絶対に遭遇したくないな

61 :底名無し沼さん:02/11/28 01:33
>>60
山によっては
地上でほどは
珍しくもない

62 :底名無し沼さん:02/11/28 01:36
いついかなるときでも絶頂に至りますが

63 :底名無し沼さん:02/11/28 01:49
山頂→絶頂→絶望

64 :底名無し沼さん:02/11/28 05:10
絶頂→萎え

65 :底名無し沼さん:02/11/28 23:32
せっかくいい感じだったのに、
どうも53を先頭に崩れた感じだ。


66 :53:02/11/29 00:05
>>65
スマンかった。
こんなデリケートなスレだとは知らず、
軽い気持ちだった。

67 :底名無し沼さん:02/11/29 01:18
>>26
「フロー:flow」
;一つの活動に深く没入しているので
他の何ものも問題とならなくなる状態、
その経験それ自体が非常に楽しいので、
純粋にそれをするということのために
多くの時間や労力を費やすような状態
を、M.チクセントミハイがフローと名
付けた。『フロー体験 喜びの現象学』
(M.チクセントミハイ著 今村浩明訳 世界思想社刊)

68 :底名無し沼さん:02/11/29 01:29
>>51
自由になるためには訓練が必要である

69 :69:02/11/29 01:30
69したい

70 :底名無し沼さん:02/11/29 01:53
69するためにも訓練が必要である。


71 :底名無し沼さん:02/11/29 02:29
男は一気に登り一気に下山する
女は何度も登りつめるから縦走向きだな

72 :底名無し沼さん:02/11/30 03:22
徒労の果てに山頂がある。

無駄を楽しむ贅沢。

73 :底名無し沼さん:02/11/30 05:41

それからわたしたちは大きくなった

こどもだったわたしたちはみな大きくなった

わたしたちのうちの一人は留学のために羽田をたったばかりで

もう一人は72年の年の2月の暗い山で道にまよった

樹村みのり「贈り物」

74 :底名無し沼さん:02/11/30 05:51
兄は 学生時代の 最後の年に 旅に出たきり まだ 帰らない
あの人が 残したのはそうした 切符だった
もちろん それは 天国いきの 切符ではない
あの人から わたしたちに 手わたされた時
それは 意味をかえて しまった
あの人が 残したのは
夢を 抱いたまま この世界に つなぎとめられて
生きねばならない ことへの切符 だった

75 :底名無し沼さん:02/11/30 06:06
ここのところ、ずっと
山頂は次に登る山を決める場所
になっています。

76 :底名無し沼さん:02/12/01 00:47
ようするに、巨人軍の恒例の儀式だよな。
両手握って人差し指立てて突き刺すアレだろ。

77 :底名無し沼さん:02/12/01 04:42
そりゃ浣腸だって

ああ、漏れってなんていい人なんだろ

78 :底名無し沼さん:02/12/01 07:20
登っているときには山頂にはきっと何かあるはずと思い、
山頂にあっては次こそ見いだされるはずと思う。

山頂の癒しが繰り返すほどに減ってくるのは残念なことだ。
時間を置くか、より厳しい登山をするしかないのだろう。

79 :底名無し沼さん:02/12/02 07:09
忘れ難きは故郷の山々

80 :底名無し沼さん:02/12/02 07:21
山頂とは未知なる出会いとか、達成感とか、めぐり合いとか、メグライアンとかよく言うよね

81 :底名無し沼さん:02/12/02 16:00
山頂はまだか?
もう見えたか?
足下と山頂ばかり探していた初心者の頃。
読図ができる様になると、そろそろ尾根を越す、鞍部が近いと、いろいろ思いが巡る。
それさえもうしなくなった慣れ親しんだ山では新緑や紅葉、落ち葉、ウグイスの声、沢のせせらぎ、
滝の音、すれ違う登山者、こけ、山菜、石みんな愛おしくなる。
山頂に余り思いが巡らない。

82 :底名無し沼さん:02/12/02 16:38
10秒だけいて逃げ帰ってくるところ

83 :底名無し沼さん:02/12/02 19:57
山頂の石を拾って帰る趣味がある。
だけど、実際には良くぞこんなに色んな種類の石が・・・と思えるくらい、
その山特有の石と言うのも決めにくい。
たぶん、むかし神様が山を造った時に、色んな場所から石を調達して来たんだな・・・。
↓ 長野県の皆神山
http://www.d4.dion.ne.jp/~arakawas/minakami/minakami.html
(オレのHPじゃないけど)

84 :底名無し沼さん:02/12/04 21:39
不覚 山で流した涙 不覚
http://ton.2ch.net/test/read.cgi/out/1038892621/

85 :底名無し沼さん:02/12/18 06:37
初日の出age

86 :底名無し沼さん:02/12/18 10:37
乳頭山の山頂で、地面をもぞもぞやってたら山頂が盛り上がったよ。

87 :底名無し沼さん:02/12/25 23:57
昨日か今日を山頂で過ごす人(団体も可)は
どれくらいいるんだろう?

88 :底名無し沼さん:02/12/26 00:28
山頂とは銃走路で一日で幾つもまとめておとすもの。

89 :kani:02/12/26 17:13
困った事に最近は山頂の存在意義はこんな感じに思える・・・
 1.「○○山に行った登った」と人に言う為。
 2.趣味や興味の無い人がとりあえず山に行く為。
 3.途中で降りた者をあざ笑う為・・・
アプローチも道具も良くなって達成感が薄くなったし、展望も尾根と大して
変わらない。義務のように記念写真を撮って帰る不思議な場所。
山の本当の価値は山頂には無いと思うのだけど・・・
(富士山とエベレスト意外ね^_^;)

90 :底名無し沼さん:02/12/26 18:29
>>89
弁当を食う場所という存在意義もあるよ。

91 :底名無し沼さん:02/12/27 01:41
俺は、たとえ低い山でもなにか特別なものを感じるけどなぁ・・・

92 :底名無し沼さん:02/12/27 07:02
山頂とは、セックスでの絶頂のことである。


93 :底名無し沼さん:02/12/27 08:39
ある程度角度のついた山頂が好き。
なだらかな道を歩いていて、いきなり「山頂」という標識があってもツマラナイ。

94 :底名無し沼さん:02/12/27 17:42
>>93
逆にそんな山頂は少ないと思うが…

95 :山崎渉:03/01/08 20:48
(^^)

96 :底名無し沼さん:03/01/17 07:52
この人の写真をときどき見かけ、
いつも、いったいどうやって撮ってるんだろうかと不思議に思っていました。
NHKの番組でその撮影の様子が紹介された際に、その努力や執念に驚きました。
このような山に登ることも、その力もありませんが、
こんな景色を近くで見ることができたらすばらしいでしょうね。

世界百名山 白川義員
http://www.nhk-p.co.jp/tenran/mountains/mountains.html
世界百名山
http://www.shogakukan.co.jp/world_mt/

97 :底名無し沼さん:03/01/17 10:13
山頂は大体が平らで、ポールが立っているのでツエルト泊にちょうど良い
と思います。見晴らしもいいし、夜露もすぐ乾くし。

98 :底名無し沼さん:03/01/17 12:58
>>89
北沢峠以外のアプローチからなら、甲斐駒は結構達成感あるけど。
あなたぐらいのレベルになるともう机竜之介の心境なのですか?


99 :kani:03/01/17 13:51
未熟者ですが、山頂より山が好きでして ^_^;

100 :kani:03/01/17 16:01
でも「やっほー!100ゲットー!」とかしてたり・・・(^o^)

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