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チベット仏教について語ろう

1 :タシデレ:2001/05/04(金) 18:06
チベット仏教について語ろうっていうスレ、

立てるんだったらここでいいのかな?

2 :珍万:2001/05/05(土) 02:44
寺社仏閣板に初書き込みです。ドキドキ・・・。
チベットですか?行ってみたいです。
いっしょにお勉強させてください。>>1さん。

3 :名無しさん@無宗教:2001/05/05(土) 03:10
もしかして心と宗教板かもだけど、様子見て後々ヒコーシすればいいよ。

私も逝ってみたいし、ダライ・ラマ大好きです。
あの決して怒らない姿勢、私には無理だー。

1さん、2さん、映画「リトル・ブッダ」は観ましたか?

4 :仏像顔:2001/05/05(土) 09:33
高校時代、カイラス山に五体投地しながら登りたいと思っていた。

5 :タシデレ:2001/05/06(日) 02:38
ダライ・ラマの『幸福論』最高です。
現代の無宗教的にむけて書いてる仏教。

>「リトル・ブッダ」
みました。最近ではザ・カップもよかった。

6 :yauch:2001/06/03(日) 22:46
ウマサーマン(女優)がサーマン教授の娘だと知ってビツクリ。遺伝子の妙。

7 :名無しさん@京都板じゃないよ:2001/06/05(火) 19:18
チベットは、大乗+小乗+密教でしょ。
すごいね

8 :名無しさん@1周年:2001/06/06(水) 16:58
まず「チベット死者の書」を読むべし。

9 :名無しさん@京都板じゃないよ:2001/06/07(木) 20:18
時々チベット僧が来日して伝法してくれていますよ。
興味があればチベット文化研究所なんかを見てみれば?
最近は台湾でダライラマが法要をおこなってから、
かの国ではチベット仏教ブームとなり、各流派のお寺
がドンドンできています。定期的に伝法を行っていま
すので、漢字になれている方にはおすすめです。
伝法料も安いし、経典は整っているし、仏教が生きて
いる国はひと味違うなーと感じさせます。

10 :夢のチベット王国:2001/06/24(日) 16:31
中国がチベットを支配してるのだけは許せません。
でも、ダライラマさまには純粋な宗教者であって欲しいという気持ちから
国家の政治をするようにはなってもらいたくない気持ちもあります。
ポタラ宮殿のあるマルポリの丘だけを市国にしてマルポリ市国とかどうでしょう。
チベット王室はニンマ派の世襲管長のミンドルリン家が良いと思います。

11 :名無しさん@京都板じゃないよ:2001/06/29(金) 23:50
こういう話はリンカですれば

12 :名無しさん@京都板じゃないよ:2001/06/30(土) 00:21
>>11
隣家?
林下?
リンカ?

13 :『皇后陛下のお四国遍路』製作委員会:2001/07/14(土) 03:17
 十三じゅう統の言パー空サンかしまひょー等・・・

14 :『皇后陛下のお四国遍路』製作委員会:2001/07/18(水) 02:19
 チベット国の各界の信実深き門はやはりチベット人の邑にてどうぞお捜し管さいとのこと。いまは大白申も来て息ている「巡礼宿」あたりの法がいいかも。みな観からゆけば北意の棒にふられることもなきやも。因に、日本国でくらくしている「関係者」はほんもののにせ門がめだっているだけのようですが・・・もともと魔とともならぬまともな大使がきていないからかな。

15 :野晒し:2001/07/19(木) 10:38
http://am20.tripod.com/am20/d2.html

16 :名無しさん@京都板じゃないよ:2001/07/19(木) 19:09
>>15
でもさ、法王がまだ生きてるじゃん。

17 :名無しさん@京都板じゃないよ:2001/08/20(月) 16:57
あzげ

18 :にょ:2001/08/20(月) 19:02
>>10 ダライラマ睨下に純粋な宗教者であって欲しいという気持ちは
わかりますがダライラマは初世からずっと清朝の、言葉悪いが政治的支配の
「道具」の如く扱われてきた歴史を持っています。有名な十三世も、支配者が
清朝から英国に変っただけで,むしろ当時の睨下はチベット人民の自立を促すために
積極的に政治活動に参加したいという意思を持っておられたとの事であります。
けっきょく、アイロニカルなことではあるが現在の十四世睨下が、政治的ポジションを
喪失したという点で最も純粋な宗教者とゆーことになってしまうんではないでしょーか。
(バチアタリなことばっか書いてスンマセン)

19 :名無しさん@京都板じゃないよ:2001/08/20(月) 19:59
http://mentai.2ch.net/test/read.cgi?bbs=psy&key=997101916&st=442&to=443&nofirst=true
参考にして下さい。

20 :名無しさん@京都板じゃないよ:2001/08/20(月) 20:13
http://mentai.2ch.net/test/read.cgi?bbs=psy&key=992576021&st=232&to=234&nofirst=true
http://mentai.2ch.net/test/read.cgi?bbs=psy&key=992576021&st=239&to=243&nofirst=true

21 :名無しさん@京都板じゃないよ:2001/08/20(月) 20:26
>>19 は、無量寿会。以下は、チベット仏教と阿含宗。

http://www.agon.org/jp_html/history/hisphoto.html
http://www.agon.org/jp_html/history/78-80.html
http://www.agon.org/jp_html/history/81-85.html
http://www.agon.org/jp_html/history/88-89.html

22 :名無しさん@京都板じゃないよ:2001/08/21(火) 11:35
http://mentai.2ch.net/test/read.cgi?bbs=psy&key=997101916&st=442&to=443&nofirst=true
>難しいことは分からんでも、密教が純仏教ではないということぐらい理解できるだろう。

難しいことは分からんでも、そもそもに純仏教といったって、仏教自体がバラモン教の異端
として生まれて来たんじゃないの?その仏教から、また異端としてジャイナ教が生まれて来
ているしね。だったら当然に、純ジャイナ教とは、という風に帰結してしまうんじゃない?

23 :名無しさん@京都板じゃないよ:2001/08/25(土) 11:46
シャンバラ

24 :名無しさん@京都板じゃないよ:01/08/27 13:53 ID:gM27zA0s
チベット仏教(金剛大乗密教)入門三種の神器
★バルドソドル経典〜ゲルグ派・二ンマ派有り
 この経典が西洋人によって死者の書として世界に紹介されたのも皮肉なら、空海の時代には
 全然我が国にも知られていなかったという事実は、我が国の特に密教を考える際には重要だ
 と思う。
★虹の階梯
★先入観抜きに、オウム(現アレフ)の教義

※タントラの教えを安易に説くことは非常に難しいと思う。
 大乗までは誰しも理解出来るだろうが、秘密金剛乗の教え
 は当然に誤解と混乱、ときに不幸な結果だけが残るだろう。

25 :名無しさん@京都板じゃないよ :01/08/27 22:10 ID:uUPEp9DE
>>24
シャンバラじゃ、しょせん天部か・・・

26 :名無しさん@京都板じゃないよ:01/08/28 13:13 ID:UTG5x4p.
むむむ・・この展開では・・

27 :_:01/08/28 18:45 ID:EOusbRVI
>>24ゴルァァ、三番目の★を上二つと同列にして「三種の神器」とまでいってる時点で逝っちゃってるぞ。
だいたい“秘密金剛乗”なんて用語自体がチベット密教を語る上で不自然極まりなし。
「金剛乗」がよく使われる仏教は実はネパール仏教なんよね。チベットではあんまり使わない。
だいたいニンマ派の死者の書はテルマじゃんか?埋蔵経典なんて古史古伝だよ。
日本神道を学ぶなら竹内文書や秀真伝を読めって言ってるようなもんだぞ。

28 :gM27zA0s:01/08/28 22:28 ID:pzFJEw2o
チベットで死者の書といえば、ゲルク派バージョンの死者の書=クスムナムシャを
意味します。その内容は、無上瑜伽タントラの奥義を収めた“秘密の教え”であり、
死と生、死後の実相である中有(バルドー)を白日のもとにさらし、解析していま
す。死から中有(バルドー)、生へと至る階梯は、私たち誰でも経験する過程です
が、この階梯を仏教の秘密の教えは一瞬にして仏となるための階梯に変えてくれる
のです。漢訳された中国経由の水増し仏教=日本仏教が観念的に使う即身成仏とか
煩悩即菩提を一瞬にして成就させてくれるのです。そして、このような釈迦直列の
原始仏教を教える教団といえば、残念ながら唯一に限られてしまうということです。

29 :名無しさん@京都板じゃないよ:01/12/19 00:48
チベット最高!

30 :バケ:02/04/30 00:14
>>2
珍万タ〜〜〜ン どこにいったの? 

31 :名無しさん@京都板じゃないよ:02/04/30 07:02
>釈迦直列の原始仏教を教える教団

warata

32 :名無しさん@京都板じゃないよ:02/05/06 02:57
>>24
>チベット仏教(金剛大乗密教)入門三種の神器
>★バルドソドル経典〜ゲルグ派・二ンマ派有り
> この経典が西洋人によって死者の書として世界に紹介されたのも皮肉なら、空海の時代には
> 全然我が国にも知られていなかったという事実は、我が国の特に密教を考える際には重要だ
> と思う。

空海の時代には知られていなかったというか、その時代には存在してなかったんですけど。

33 :名無しさん@京都板じゃないよ:02/05/06 02:59
>>1
ちなみに宗教板には同名のスレがすでにたってるので引越しは考え直した方がよろしいのでは。
このまま、こちらの板ですすめた方が、スレもあまり荒れずにすみそうな感じもしますし。


34 :名無しさん@京都板じゃないよ:02/05/06 03:07
訂正。宗教板のはチベット仏教を語ろう、だったのでちょっと違いますが、スレとしては重複しますね。
まぁ、ここも少し荒れる気配は出始めてる気がしなくもありませんが、どうなることやら。

35 :名無しさん@京都板じゃないよ:02/07/29 20:50
 

36 :名無しさん@京都板じゃないよ:02/07/30 00:44
>>11
リンカとは蒲田ピンサロ指名No1のリンカ嬢のことということでOKですね!?

37 :名無しさん@京都板じゃないよ:02/09/09 16:24
LSD

38 :名無しさん@京都板じゃないよ:02/09/21 10:05
1997年7月に東京東武美術館でチベット密教美術展がひらかれたとき、
ターラー(Tara)とかいう、やけに色っぽい女神の像がいっぱい
あったのですが、あれはどういう神様なのですか?
観音菩薩とも違うようだし、お乳が大きいから、明らかに女。
緑ターラー、白ターラーという名前もわけが判らん。

39 :双魚 ◆3RVW2l9M :02/09/21 13:04
非生金剛。観音さんの目の光から化生せりってさ。多羅菩薩だって。観音族。衆生を彼岸へ渡して下さる方だって。

40 :名無しさん@京都板じゃないよ:02/09/21 13:07
>ターラー(Tara)とかいう、やけに色っぽい女神の像がいっぱい
>あったのですが、あれはどういう神様なのですか?

簡単に言えば「仏母」と称される女性の姿をした菩薩です。

41 :双魚 ◆3RVW2l9M :02/09/21 14:40
そう、ほかに、
仏母たる摩耶夫人を指すともきいたよー。

42 :38:02/09/21 16:49
>>39,>>40, >>41
そうなのですか。どうもありがとうございます。
日本ではあまりお見かけしませんが、なかなか
魅力的ですね。いつかチベットを旅して、
かの地で拝みたいものです。

かってギメ美術館で、チベット招来の歓喜佛の
像を見たが、結合部までリアルに作られていて
仰天。チベット人と日本人は、違う感性でこれらを
見てるんだろうか?


43 :双魚 ◆3RVW2l9M :02/09/21 17:18
性なんて問題ジャナイノね〜。セックスも清らかなもんちゅう事なんやろうけど、おいどんは凝視はむりたい。

44 :双魚 ◆3RVW2l9M :02/09/21 17:57
龍谷大学京都深草学舎でば〜みやんやちべっとの壁画を写した写真展やっとるで。

45 :名無しさん@京都板じゃないよ:02/09/21 18:26
>>42
チベットでも普通にお参りするのはお釈迦さまとかで
ヤプユムは一般の人の信仰対象じゃない感じでした。

あくまでも個人的な印象ですが。

46 :38:02/09/23 21:21
自分は全くの素人なのだが、
チベットの密教と、日本の、たとえば空海さんの密教と
何か、本質的な違いはあるのですか?



47 :しろうと:02/09/23 22:29
日本伝来=

智(釈迦の成道になぞらえ智慧完成を目指す)の金剛界、

理(菩提心は方便をもって大慈悲として究極へ目指す)の胎蔵生

に加え、西蔵はここに時間の概念(時輪)を置く、

印度から伝来する時期が西蔵のほうが遅かったんで後期密教には、ヒンズーのシャクティタントリズムが多分に入っているよ。たから日本にはどのみち受け入れ難いもんね。

また、チベットには土着のボン教を交えて定着した派もあり、その姿すでに釈迦の原始仏教の形骸のみって言ったら怒?

48 :名無しさん@京都板じゃないよ:02/09/23 23:37
カーラチャクラは時輪と訳すけど、時間の概念というのは・・・。

49 :背理 ◆q2JVtFrs :02/10/06 00:18
何気ナ突っ込みでしたが、45 に私も一票。
てゆーか、このスレまだ沈んでなかったんだ。
ほんと仏閣板はマターリとしてますね。

ちなみに、ターラー菩薩(仏母)は“解放(済度)する”という意味を持つ女神で
中国では“度母”などとも呼ばれていますね。
効能的には白は主に長寿を司り、緑は下世話的には財運を司るとも言われます。

ところで、このスレの双魚様は一体どの双魚様なのでしょうか。
たぶん危ない方の双魚様なのでしょうね。


50 :38,42:02/10/23 23:02
ターラー菩薩についてはなんとなく判りましたが、なんで
日本では像や絵が作られて崇拝されなかったのでしょう?
色んなのを全て取り込むのが日本と思ってましたが。日本人の
感性に合ってないとも思われませんけど?
やっぱり、ちょっと危ないと思われたかな。


51 : :02/10/24 04:41
某中沢新一が書いてたと思うんですが、
チベット仏教で修行がある段階に進むと、頭頂部に穴があき、そこから黄色い汁が出てくる
実際に修行者がそこに細長い草とかさしてるのを見た、云々
というのはホントなんでしょうか?

あとスレ違い(しかも検索してませんゴメンナサイ)ですが
網野善彦氏はまだご存命でしょうか?(中沢繋がりということで)

52 :名無しさん@京都板じゃないよ:02/10/24 13:30
>>50
簡単にいうと、後期密教が日本に伝わらなかったからです。

平安時代に日本に伝来された密教は、「金剛頂経」や「大日経」を中心
とする中期密教。この頃、中国では中期密教は最新の仏教として隆盛
していました。

一方、「秘密集会タントラ」や「時輪タントラ」などに代表される「後期密教」
は、宋の時代ぐらいに漢訳されたりしましたが、そもそも中国ですらあま
り重要視されなかったため、日本に伝わり広まることもありませんでした。

後期密教が中国で流行らなかった理由は、過去の廃仏により密教を正
しく理解する人材がいなかったこと(事実、後期密教の漢訳はかなりデ
タラメです)、性的描写が当時の中国仏教の主流(禅系と浄土系)とあま
りにかけ離れていたことなどが挙げられると思います。

なお、清代になると、中国でもチベット密教の寺院が建立されたりします
が(為政者の騎馬民族たちがチベット密教を信仰していたため)、その
頃から日本は鎖国状態となりましたので、これらが日本に伝わることは
ありませんでした。

長文失礼


53 :キッチュ:02/10/24 16:19
チベットは密教系のわりには歴史的存在の釈尊をけっこう崇めてますよね。
日本の真言宗では大日如来が主尊でその化身として弘法大師が崇められてますが、
別に真言宗にかぎらずどの宗派でも、宗祖の伝記などは一般信者にも教えるのに
釈尊の伝記を一般信者に説き教える宗派は少ないと思います。
ある意味大乗仏教なので主尊(瑠遮那仏、阿弥陀仏等)を尊崇するのはわかりますが
仏教を後世の衆生に結縁させた仏である釈尊を尊重しているところが、師弟相承を
重んじるチベット仏教の特徴と感じます。
私の考えでは釈尊の生涯を学んだ上で大乗や金剛乗を学んだほうが良いと感じます。

54 :50:02/10/24 21:38
>>52
自分は密教に、前、後期があることも知らなかった素人なので、
理解できなかったはずです。それにしても、奥深いものがある
らしいことは判りました。
知識の通路としての中国が機能しなかった時代の文化は、日本に
伝わらなかった部分があるということか。
>>53
大日如来とは何者なのか、いまだに良く理解できません。なにか
お釈迦さんと関係あるのでしょうか?


55 :名無しさん@京都板じゃないよ:02/11/29 21:25
チベット仏教は大釈同体説、真言宗は大釈別体説、


56 :名無しさん@京都板じゃないよ:02/11/29 22:28
 大日如来は釈尊の別徳にすぎません。


57 :名無しさん@京都板じゃないよ:02/11/29 23:38
>>55-56
長い眠りからこのスレを起こしたあなたは金剛薩薩多ですか?

58 :名無しさん@京都板じゃないよ:02/12/01 00:28
>>56
『金剛頂経』に基づくなら「釈尊=不空成就如来」になるので「大日如来は釈尊の別徳にすぎない」というのはおかしい。
また、三身説から言えば、大日如来=法身、釈尊=応身であり、大日如来の智恵の具現化というほうが正しいと思う。

59 :名無しさん@京都板じゃないよ:02/12/01 01:14
>>58
日本の真言宗教学から見ればそおいう解釈でしょうけど
世の中には別の密教的解釈もあるということでしょう。

60 :名無しさん@京都板じゃないよ:02/12/01 23:48
しかしなんで弘法大師は突如として大釈別体説を唱えたのか。


61 :名無しさん@京都板じゃないよ:02/12/02 02:23
南都仏教に対抗するため

62 :名無しさん@京都板じゃないよ:02/12/02 13:34
>>61
>南都仏教に対抗

正確には「並立するため」。
伝教大師は南都と対立したが、弘法大師は南都と共存しようと努めた。
真言宗と、南都六宗が、矛盾なく調和していく為の、一つの提唱かと。

63 :名無しさん@京都板じゃないよ:02/12/02 16:46
出た、きれい事。

64 :名無しさん@京都板じゃないよ:02/12/02 21:25
ていうか天台宗に対抗意識があったからかな。
日本の場合、天台と真言が同時期に立宗されたため天台宗に対して優位性を強調するため。


65 :名無しさん@京都板じゃないよ:02/12/02 21:39
やっぱり「法身説法」や「即身成仏」ってことを強調したかったからでは?


66 :名無しさん@京都板じゃないよ:02/12/04 19:35
>>22, 28
はペケね。基礎ができていない。

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