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★★★春日大社の真実とは?★★★

1 :八丈島のキョン:2001/04/30(月) 00:59
で、「かすが」ってどう言う意味ですか?
何語?

2 :天之御名無主:2001/05/03(木) 14:15
このカスが!

3 :名無し@神様:2001/05/05(土) 01:09
うまい!

4 :元○○●●:2001/05/05(土) 09:31
先代の権宮司さんと、旅行でご一緒したことあるよ。
「どこに行っても何か書いてくれ(サイン)と言われるから、困る。」
っておっしゃってた。(軽い自慢?)(w
私は書いてもらわなかったけど、後で後悔した。(w



5 :名無しさん@京都板じゃないよ:2001/05/31(木) 12:51
藤原氏の氏神と白鹿信仰 建物が一間社春日造とよばれるつくりをしているらしい

6 :名無しさん@京都板じゃないよ:2001/06/02(土) 16:37
元春日は、枚岡神社です。

7 :名無しさん@京都板じゃないよ:2001/06/11(月) 16:22
ほう

8 :名無しさん@京都板じゃないよ:2001/06/21(木) 18:36
萬燈籠

9 :七枝さん@京都板じゃないよ:2001/06/30(土) 23:37
今の宮司さんは本を出してるそうな。

10 :宗教学部生(神仏習合容認者):2001/07/01(日) 00:20
春日=春分の日に太陽が昇る方向にある神南備山のこと。

11 :名無しさん@京都板じゃないよ:2001/07/03(火) 20:50
そうなのか。

12 :名無しさん@京都板じゃないよ:2001/08/07(火) 18:12
[千と千尋の神隠し」に春日さまって出てきたな。

13 :名無しさん@京都板じゃないよ:2001/08/07(火) 21:03
春日大社あたりの山は昔から保護されているので、参道を
歩いていると見かける鹿は、東大寺の前で観光客に餌を
ねだる鹿と違いますね。バンビみたいな子鹿が人間をみて
跳んで逃げたり。

14 :『皇后陛下のお四国遍路』製作委員会:2001/08/08(水) 02:04
 黒子的柳生のサトもその裏山あたりでしたかなァ・・・新薬師寺からもつながっていたような。

15 :名無しさん@京都板じゃないよ:2001/08/08(水) 08:52
あの鹿ですが、弁当食ったり結構地元民にとってはウザイ
でも鹿に襲われても神社は知らん顔、法的にも責任無いそうだ。

16 :名無しさん@京都板じゃないよ:2001/08/08(水) 11:57
そりゃあ野生ですからね、とったらキリがないですよ。
東大事と参道は人との接触距離、回数の違いです。
あと、市内に近い所は雄鹿が多いから余計ですな。小鹿は飛火野
あたりからでしょうし。
他になんかもっとコアな話ないですか?

17 :名無しさん@京都板じゃないよ:2001/08/10(金) 20:27
来週は萬燈籠だ。誰か見に行く人いる?

18 :a:01/12/29 01:15
御祭神は春日八郎です。(マジ入神された)

19 :名無しさん@京都板じゃないよ:02/01/01 22:34
死んだはずだよお富さん〜♪

20 :名無しさん@京都板じゃないよ:02/02/23 23:54
あたし、春日大社の参道付近のところ、夜歩いてたら、発情期の雄鹿に、
前足でケリ入れられそうになったよ。めちゃビビった。
子牛くらいの大きさでマジこわかったっす。
あれ、本当にケリ入れられてたら、結構、大きなケガになったかも。
まあ、鹿としては、
自分のなわばりに入ってきたヤツを威嚇するつもりだったんだろうけど。

21 :あぼーん:02/08/16 00:11
あぼーん

22 :名無しさん@京都板じゃないよ:02/08/18 22:15
春日神社ではなく、厳島神社でのことだが、
やはり鹿にたかられてひどい目にあったことが・・・
ものすごい数で囲まれて、脚をかけてくる・・・あとで
服をみたら、蹄のかたちが点々・・・

23 :名無しさん@京都板じゃないよ:02/08/18 23:14
ハムロ宮司さんの著作を何冊か読みました。
神道の心を分りやすく伝える、良書でした。
ただ、ちょっと気になったのが、この方は少し「言霊額」みたいな、あるいは
伊勢神道まんせーみたいな(わかりにくくてごめん)、ちょっと戦前のオカルト神道
入ってませんか? いえ、私の思い違いなら、いいのですがw。

24 :名無しさん@京都板じゃないよ:02/08/18 23:20
↑「言霊学」です。逝ってまいりまーす。

25 :山野野衾 ◆NDQJtGoM :02/08/18 23:29
厳島神社のそれと比べて、観光客が多くて餌に不自由しないせいか奈良の鹿
はえらく大人しかった。

26 :盆暗 ◆XpoeQkz2 :02/08/19 01:31
>>23
神社信仰は言霊抜きには語れへんねん。


27 :名無しさん@京都板じゃないよ:02/08/19 09:14
>>26
あ、さいでっか。

28 :名無しさん@京都板じゃないよ:02/08/22 22:17
「言霊」ね。祝詞なんかを調子よく上げると心地よい・・・
そういう素朴な感覚に根ざしているのでしょうかね。

29 :山野野衾 ◆NDQJtGoM :02/08/22 22:49
>28
言語哲学者の故丸山圭三郎氏によれば、「言語は認識の後に訪れるのでは無
く、認識した瞬間に生じる。」為に言葉=存在という観念が世界中に存在す
る事となったそうです。
つまり狸と犬を別々の言葉で表現している地域では両者に対する認識は異な
っているが、両者に対する名称の同じ地域では認識も同じものだという事。

30 :DQN:02/08/22 23:44
あっ、山野さんだーw。

31 :沙弥:02/10/13 22:22
2度だけお詣りしたことがあります。
明治の始めに興福寺のお坊さんは
みんな揃って還俗して春日大社の神職になって、
一時期法相宗総本山の興福寺は無人だったとか。
いくら時代の趨勢とはいえ、あんまりだ。。。
今の興福寺には特に文句はありませんが(笑
そういえば、今の清酒の作り方を発明したのは興福寺だったらしいですね。
学僧以外の方々はあまり志が高くなかったのかしら。

32 :名無しさん@京都板じゃないよ:02/10/14 14:12
>で、「かすが」ってどう言う意味ですか?

カスガは「カ(接頭語)+スガ(洲処・・・春日山に発する率川・吉城川のスガ地)」
が有力で、スガは他にも「須賀の宮」の地名説話と同様に清々しい(すがすがしい)
からきているともいわれています。
また、春は霞む(かすむ)からという説もあって、スガ地ならなおさら霞も立ちやすい
のでしょう。

「春日」の用字は、万葉枕詞に言う「飛鳥・・・飛ぶ鳥の明日香(あすか)」、「日下
・・・日の下の草香(くさか)」と同じように、「はるひの賀須賀」を典型的な嘉名・
好名の二字化にしたものなのでしょうね。
『継体紀』の長歌に「はるひの賀須我の郷」、『万葉集』にも「はるひを春日の山の
高座の三笠山に」とありますし。

33 :名無しさん@京都板じゃないよ:02/11/21 15:49
hytcgmjkfrhckihcvhk

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