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クッキングパパ物語。。(その他)

1 ::03/01/19 18:58 ID:NInYfjDL
クッキングパパの変な物語を書きます。。
でも決して。。嫌いとかじゃなくて。。好きだからです。。。

2 :21世紀の名無しさん:03/01/19 18:59 ID:HS1zaJtP
2ゲト!

3 ::03/01/19 19:00 ID:NInYfjDL
「ここでしか書けない物語2」で書いたやつの続き。。

荒岩「田中は出かけてるんだろ……?」
夢子「はい……」
夢子と荒岩は始めてしまった。
すると……
「夢ちゃん、ただいま〜!!俺だけ仕事行くの、明日だったよーー」
田中のお帰りだ。
夢子「えぇっ、そんな!!」
荒岩「ムムッ……」
2人はもう裸だった。それを知らずに家へ入る田中。
夢子「もう……おしまいだわ………」
田中「夢ちゃ……!?」 部屋に入った田中はその光景を見て唖然とした。
荒岩「……………………(汗」
田中「係長……!?何…やってんスか……?」
荒岩「いや、ちょっと…雪山で遭難した時…寒さをしのぐ方法を……(汗」
田中「なんですか、その苦し紛れの言い訳は!?しかも今夏だし!!!」
夢子「……………………」 夢子は目をギュッとつぶった。
荒岩「……………………(汗」

4 :21世紀の名無しさん:03/01/19 19:00 ID:???
2ゲットしようかしまいか迷うところだ。
こんな日に2ゲットーなんて息巻いていると暇人だなって思われるからな。
しかし実際暇なんだよなー・・・友達?いるわけねーだろ!
しいていえば>>1、おまえが俺の友達かな?
少なくとも俺は友達なんだと思いたい、
ナンダカンダ言っておまえの事が好きなのかもな(エヘ
まあ、俺は自分に正直になるよ、他人にどう思われてもいい、
いくぞ!

 2ゲトー⊂(゚Д゚,,⊂⌒`つ≡≡≡(´⌒;;;≡≡≡ズザーッ

5 ::03/01/19 19:01 ID:NInYfjDL
>>2
ドゾ。。。

>>4
残念。。。

6 ::03/01/19 19:01 ID:NInYfjDL
田中「もう許さねぇ!!!いくら主任でも夢ちゃんでも、許せねぇ!!!!始めから夢ちゃんは係長一筋だもんな!!」 イヤミ混じりで言う田中。
夢子「あなた、ごめんなさいっ……」 泣き出す夢子。
田中「ごめんなさいじゃなかろーが!!!ふしだら女が!!!(怒」
夢子「ひ、ひどい…!!」
荒岩は田中を怒りたくても怒れない立場なので何も言えなかった。
田中「そんなに愛し合ってるなら俺に見せつけてみろよ…」
夢子「え……?」
田中「俺の目の前でやってみろってんだよ!!!」
夢子「そんな事できないわ!!」
田中「俺の居ない間にコイツ(荒岩)とやれるんならできるだろ!!!」
荒岩「……………………………」
夢子「係長さんに向かってその言い方は……」
田中「係長もクソもあるか!!じゃねーと会社のみんなにバラしちゃるぞ!!!」
荒岩「そ、それだけは…やめてくれっ……!!」
田中「じゃあやれ」
夢子「係長さん……」
荒岩「………………………………」

7 :21世紀の名無しさん:03/01/19 19:02 ID:HS1zaJtP
2ですが何か?>>5

8 :21世紀の名無しさん:03/01/19 19:02 ID:Ra1918Zc
>>5
スレが二つあるとは欲張りじゃな。。。。

9 ::03/01/19 19:03 ID:NInYfjDL
>>7
別に。。。

>>8
スンマセン。。ごちゃごちゃになるもので。。。

10 :21世紀の名無しさん:03/01/19 19:04 ID:Ra1918Zc
>>9
まっ 君の作品には期待するよ!

11 :21世紀の名無しさん:03/01/19 19:04 ID:HS1zaJtP
そもそも>>1よ。
このスレの目的は?

12 ::03/01/19 19:57 ID:NInYfjDL
>>10
期待はしないで下さい。。

>>11
大好きなクッキングパパの物語を書きたい・しかし、「ここでしか〜」の方とゴチャゴチャになるからです。

13 :545:03/01/19 20:12 ID:???
幻さん乙です!
これからの展開楽しみです!

14 :21世紀の名無しさん:03/01/19 20:14 ID:Ra1918Zc
>>12
わかりました。。

15 ::03/01/19 20:18 ID:NInYfjDL
>>13
たまにアイデアください。。

>>14
すいません。。

16 :21世紀の名無しさん:03/01/19 20:20 ID:Ra1918Zc
>>15
いえいえ。。

17 :545:03/01/19 20:32 ID:???
らじゃ!<(>o<)
でも俺の妄想は鬼畜だしな〜!!

18 ::03/01/19 20:42 ID:NInYfjDL
>>17
鬼畜歓迎です。。 

19 :545:03/01/19 20:46 ID:???
>18
そうなんすか?ひかれるかと思った…!

20 ::03/01/19 20:49 ID:NInYfjDL
>>19
いえいえ。。クッキングパパには合いませんが、猟奇殺人事件ハァハァです。。

21 :21世紀の名無しさん:03/01/19 20:50 ID:Ra1918Zc
>>20
殺人系がご趣味で?

22 ::03/01/19 20:53 ID:NInYfjDL
>>21
はい(*´∀`*)

23 :21世紀の名無しさん:03/01/19 20:54 ID:Ra1918Zc
>>22
顔文字可愛いですね    

24 :545:03/01/19 20:56 ID:???
>>20
あ〜そっち系ですか、俺の言う鬼畜とは『人妻には種付け!』の方です…

25 ::03/01/19 20:56 ID:NInYfjDL
>>23
結構どこでも見かけますが。。

26 ::03/01/19 20:57 ID:NInYfjDL
>>24
いいですねぇ。。
レイプやイジメものが結構好。。ハァハァ。。

27 :21世紀の名無しさん:03/01/19 20:58 ID:Ra1918Zc
>>25
そうなんですか。
コテハン付けたほうがいいですか?

28 ::03/01/19 21:00 ID:NInYfjDL
>>27
んー。。まぁ、そっちの方がわかりやすいです。。。

29 :21世紀の名無しさん:03/01/19 21:01 ID:Ra1918Zc
>>28
コテハン思いつきません。
名付け親になってください   

30 ::03/01/19 21:02 ID:NInYfjDL
>>29
そ、そんな。。(汗
あなたが好きな名前で。。

31 :21世紀の名無しさん:03/01/19 21:03 ID:Ra1918Zc
>>30
来週決めます。

32 ::03/01/19 21:04 ID:NInYfjDL
>>31
はい。。

33 :人間ザ椅子:03/01/19 21:05 ID:Ra1918Zc
>>32
なんで物語書こうと思ったのですか?

34 ::03/01/19 21:06 ID:NInYfjDL
>>33
見れ。。→>>12

35 :人間ザ椅子:03/01/19 21:06 ID:Ra1918Zc
マボチャンの事わからないよ

36 ::03/01/19 21:07 ID:NInYfjDL
>>35
誰にもわかりません。。

37 :人間ザ椅子:03/01/19 21:07 ID:Ra1918Zc
>>34
なるほど〜!!9割理解した!

38 :545:03/01/19 21:27 ID:???
>>まぼ様
クッパパに出て来る女性キャラは皆肉付き(藁)良くて…
俺的にはハァハァな訳で…!!

39 ::03/01/19 21:29 ID:???
>>38
私がハァハァするのはタネガシマちゃんで。。ミス・からしめんたいこ。。!!

40 :545:03/01/19 21:41 ID:???
>>まぼ様
いいですね〜!工藤には勿体無い!!
俺は虹子、夢子、けい子、ユミですな〜!
皆人妻!ユミ以外は経産婦だ〜!

41 ::03/01/19 21:44 ID:???
>>40
注意:私は女です。。

工藤には吉田ちゃん。。種ケ嶋ちゃんには江口(るりはダメ!!)またはサルサ。。が希望です。。

ユミちゃん妊娠しませんね。。

42 :545:03/01/19 21:57 ID:???
>>41
えっ!?じゃまぼちゃんだね!?

梅田夫妻は避妊してるのか、不妊なのか…?

43 :岡田克彦ファンクラブ:03/01/19 22:01 ID:???
作曲家・岡田克彦ファンクラブからのご案内です。ご高承のとおり、岡田克彦氏の卒業した早稲田大学政治経済学部
と、ひろゆきの卒業した中央大学文学部は比較にならないほど差があります。中央大学文学部のような
ヘボい大学に共通しているのは、文化水準が低いという事です。18歳から22歳をヘボい大学で過ごすという
ことは、感受性において致命傷と言えます。2ちゃんねらーの大半は岡田克彦氏に比べて、著しい低学歴で
頭が悪いだけでなく、感受性も愚鈍で腐っているという、取り返しのつかない状態なのです。
せめて、http://www.geocities.co.jp/MusicHall/5933/で、岡田氏の作品に触れましょう。
また、学歴至上主義は、学歴がないか、東大のような高学歴であっても学歴に相応しいだけの自分の特技
等を持っていない人が不愉快に思っているだけのことです。2ちゃんのひろゆきの卒業した中央大学
文学部のようなものは、学歴と言えるようなものではなく、これは、拭うことの出来ない、生涯つきまとう
汚点で、絶対に取り返すことは出来ません。まさに取り返しのつかない状態ということです。



44 ::03/01/19 22:10 ID:???
>>42
今気付いたんですか。。。(汗
ちなみに高校生で。。

前は「私達もそろそろ……」みたいな事言ってたのに。。

45 :545:03/01/19 22:47 ID:???
ひゃっ!!スマソ…分からんかった…反省します。

って事は不妊なんだろうね〜!ユミはいいケツしてんのに!関係ないか…!

46 ::03/01/19 23:06 ID:???
>>45
いや。。別に反省しなくても。。

よしおが不能なんでしょ。。か。。。
ユミちゃん。。最初は大学生で「キャピキャピィッ」だったのに。。(涙

47 :545:03/01/19 23:16 ID:???
あっそゆ事もあるか…!よしおが種無しなんだろうな〜!

48 ::03/01/19 23:24 ID:???
>>47
当時のユミちゃん「子供なんて考えられないわ!!」

現在のユミちゃん「よしおォ、早く子供欲しいよォ……」
梅田「ごめんよ…ユミちゃん……ごめんよ………(泣」

49 :山嵐 ◆imodeJv5E. :03/01/19 23:25 ID:MpTbVnhZ
クッキング勇

50 ::03/01/19 23:32 ID:???
クッキング一味

51 :545:03/01/19 23:43 ID:???
>>48
ユミがまだ子供みたいだったからね〜!


52 ::03/01/19 23:47 ID:???
>>51
はい。。今ではそんな「おおっ!!」とは思いませんが。。当時は「女子大生!?」っていう感じみたいですな。。
ユミちゃんの話したら。。ユミちゃんに結構ハァハァ。。
きんしゃい屋のママはお好きですか。。?

53 :545:03/01/20 00:03 ID:???
>>52
漫画としては十分メジャーなんだけど、キャラとしてはマイナー!
HなCG一枚しか観た事ない…!(虹子)

ハァハァはしないけど好きですよ〜!!


54 ::03/01/20 00:06 ID:???
>>53
最近出ませんからねぇ。。。
虹子のHなCG。。見たいようで見たくない。。。(涙

レバカツ食べてみたいで。。

55 :545:03/01/20 00:13 ID:???
>>54

漫画みたいに料理作ってる時に外で喧嘩始まったら飛んで行きそう!

56 ::03/01/20 00:14 ID:???
>>55
クッキングパパの実写版見たいですな。。。

57 :545:03/01/20 00:20 ID:???
>>56
誰が誰の役を?

58 ::03/01/20 00:24 ID:???
>>57
江口は「天国に一番近い男2」に出てた。。四郎の弟役の人。。
きんしゃい屋のママは。。今くるよ。。

後は。。誰かなぁ。。。

59 :545:03/01/20 00:29 ID:???
>>58
誰か分からん!(W




60 ::03/01/20 00:30 ID:???
>>59
(´▽`;)

61 :545:03/01/20 00:33 ID:???
肝心の主役は?



62 ::03/01/20 00:35 ID:???
>>61
主役は見つからないのでCG。。!!

63 :545:03/01/20 00:37 ID:???
>>62
ナハハ…!!それ観てみたい!!

64 ::03/01/20 00:40 ID:???
>>63
不自然。。!

65 :545:03/01/20 00:44 ID:???
>>64
ところで不倫編と夢子絶体絶命編(勝手にタイトル決めた)は?

66 ::03/01/20 00:48 ID:???
>>65
もう少しお待ち下さい。。。(汗

67 ::03/01/20 00:52 ID:???
取り敢えず。。続き。。

仕方なく荒岩と夢子は田中の言う通りにした。
荒岩「…………………(濡れない…………)」
夢子「(無理よ……係長さんも勃ってないし……)」
田中「オイオイ、まだか?エロ本でも何でも貸してやるから無理矢理やってみろ!!」
夢子「あなた…もういいでしょ……」
田中「ダメだ!!!」
荒岩「これ以上やったら可哀想だ……」
田中「あんたにゃ関係ないだろ。俺の女房なんだから俺の勝手だ。」
荒岩「……………………………(そーゆー問題なんかじゃない…)」
田中「そこまで嫌だってんなら俺の前でオナニーしてみろ。それならできるだろ。」
荒岩「…………………………!!!」
夢子「……………………………」
荒岩と夢子は焦った。
田中「夢ちゃん。お前もだ。」
夢子「…………ビクッ!」 聞きたくない言葉だった。
田中「どうした、夢ちゃん?」
夢子「いや……」
田中「あ?」
夢子「イヤって言ったの!」
田中「俺にそんな口きいてもいいの?」
夢子「…………………」
田中「んじゃ、係長からやってもらおっか。」
荒岩「…………………」 荒岩は観念した。
夢子「係長さん………」 目をつぶる夢子。
田中「目を開けるんだ!ちゃんと係長を見てやれ!お前の主任さんをな!!」
荒岩「はぁはぁ。。。」
夢子「(主任さん………)」
荒岩「ぅぁっ。。。!!」 勃った。
田中「よぉし、いいだろ。やれ、係長。」
荒岩「しっ、しかし……」

68 :545:03/01/20 00:58 ID:???
(・∀・)イイ!

69 ::03/01/20 01:00 ID:???
>>68
何か。。夢ちゃんと荒岩が可哀相になってきまし。。(涙

70 :545:03/01/20 01:02 ID:???
>>69
俺もちょっとそう思った…!!

71 ::03/01/20 01:03 ID:???
>>70
そろそろ元輝起こすかな。。。

72 :545:03/01/20 01:04 ID:???
>>71
ナイスアイデア!!(W

73 ::03/01/20 01:09 ID:???
>>72
本当は最後まで(無理矢理)やって。。田中が満足して終わらせようかと思ってたけど。。起こします。。

元輝の前でやらせようかな。。(ニヤリ

74 :545:03/01/20 01:11 ID:???
>>73
それは…







                    激しく(・∀・)イイ!

75 ::03/01/20 01:12 ID:???
>>74
じゃあ考えてみます。。(ニヤニヤ

76 ::03/01/20 01:12 ID:???
ところで、モーニングの元輝は何才なんですか。。?

77 :545:03/01/20 01:14 ID:???
3〜4才くらいじゃない?

78 ::03/01/20 01:16 ID:???
>>77
じゃあもう十分お話できるか。。

79 :545:03/01/20 01:20 ID:???
>>78
十分可能かと…!

80 ::03/01/20 01:20 ID:???
>>79
それはますます。。。(ニヤリ

81 :545:03/01/20 01:26 ID:???
>>80
鬼畜道の予感…ドキドキ…!

82 ::03/01/20 01:33 ID:???
>>81
過激なイジワルですな。。

83 ::03/01/20 01:34 ID:???
その時……
元輝「ママぁ…?」 元輝が起きてきた。
夢子「(元輝………!!)」
田中「おぉ、元輝。起きたか〜?」
元輝「パパ!帰ったの…?」
田中「オゥ、今日は早く帰ったぞ。」
元輝「ママは…」 と、元輝は目の前の光景にキョトンとした。
夢子「元輝…見ないで……」
荒岩「げ、元輝君………」
元輝「どうしてママは裸なの?おじちゃんも〜。」 元輝はケラケラ笑った。
夢子&荒岩「………………………」
田中「ママとおじちゃんはなぁ、気持ちいい事してたんだぜ。」
元輝「気持ちいい事…?」
田中「そうだ。楽しい事だ。」
元輝「楽しい事……?僕も!!」 元輝は服を脱ぎ始めた。
田中「オイオイ、元輝。お前にはまだ無理だ。」
元輝「そんな事ないもん!!」
田中「それは元輝が大人になってからな。今日はパパと、どうやってするのかを見てような。」
元輝「うん、わかった。」 素直な元輝。
田中「さ、夢ちゃん、係長。元輝にどうやるのか見せてよ。」
田中はニヤリと笑った。

84 :545:03/01/20 01:43 ID:???
イイヨ〜(・∀・)イイ

85 ::03/01/20 01:46 ID:???
>>84
続きは明日か。。気が向いたら。。(ニヤリ

86 :545:03/01/20 01:50 ID:???
オッケ〜!!乙でした!!また明日〜!!!

87 ::03/01/20 03:58 ID:quebH3fB
夢子「あなた、それだけはやめてっ!!ひどすぎるわ!!」
田中「いいんだよ〜ん。勉強になるし♪元輝、ママに頼め。」
元輝「ママ、早く始めてよ〜」
夢子「うっ………ううぅっ………………」 夢子は泣いた。
元輝「ママ…どうして泣くの?」
田中「嬉しいから泣いてるんだ。ママはあのおじちゃんと楽しい事するんだぞ。」
元輝「そっかぁ……」
荒岩「木村君……」 まだ木村君と呼んでいる荒岩。
夢子「…………………」 泣くだけの夢子。
荒岩「しない限り、終わらんぞ……」
夢子「だって…係長さん…元輝が…元輝がぁぁ……(泣」
田中「まだかよ?夢ちゃん、オナニーしてみ。」
夢子「……………………」
田中「さっきは係長がしたろ?今度は夢ちゃんの番。今更最初にやっとけばよかったって思っても遅いぜ。」
夢子「くぅっ………」
荒岩「木村君…するしかないんだ……」
夢子「はい…………………」 夢子は田中を睨み付けた。
田中「何だその目は?」
夢子「……………………」 夢子は黙ってオナニーを始めた。
田中「声が聞こえない!!」
夢子「あぁっ………」
元輝「ママ何してるの?」
田中「準備だよ。」
元輝「ふぅん……」
田中「もっと声出せ!!」
夢子「あんっ………」

88 ::03/01/20 03:59 ID:quebH3fB
荒岩「(ムムッ、マズイ……)」 勃起してしまい、手で隠す荒岩。
田中「あれ、係長?」 田中が気付いてしまった。
荒岩「ト、トイレに行きたくなっただけだ……(汗」
田中「手を離してみてください。」
荒岩「………………」 荒岩は離さなかった。
田中「元輝、やってこい」
元輝「は〜い」 元輝は荒岩の手をどけようとした。
元輝「おじちゃん、お股から手ぇどけて〜」
荒岩「げっ、元輝君っ……」
元輝「よいしょ……」 元輝は荒岩の手の手をどけた。
田中「やっぱりな。夢ちゃんのオナニー姿見て勃起してやがるぜ。」
元輝「うわぁ、すごぉい!!立ってる!!どうして!?」
荒岩「くっ………」 荒岩は悔しかった。
夢子「(主任さんが…私を見て……!?)」 そう思うと、何故か夢子は濡れてしまった。
田中「夢ちゃんも夢ちゃんで濡れるってか…ひゃひゃひゃひゃひゃ……」
元輝「誰も教えてくれないんだもん…(ブゥ」
田中「そろそろ挿れてもいいんじゃないのか?やってみろ。」
荒岩「(ハァハァ。。もう我慢できん。。!!)」
夢子「(主任さん……来て………!!)」
荒岩は夢子にバックで挿れた。
夢子「あっ、あっ、あっ………!!」
荒岩「ハァハァハァハァハァハァ。。。。」
田中「中出しな。」
荒岩「そんな事したら…お前が大変なだけだぞ…ハァハァ」
田中「家で産んでどこかのヤマに捨てればいいじゃん。」

89 ::03/01/20 04:00 ID:quebH3fB
夢子「ひ…どい………」
荒岩「………………(なんて最低な奴だ!!)」
元輝「あはは、面白〜い。ワンワンみたい!!」
田中「そーだな。面白いな〜、元輝。」
元輝「パパ僕のもおじちゃんみたいになってきたよ!!」
田中「ん?」 見ると、元輝が勃っていた。
元輝「見て見て〜♪」
田中「はははは、お前ももう勃ったか!!」
元輝「立った、立った〜♪」 喜ぶ元輝。
田中「よかったな。」 そう言って田中は夢子達の方を見た。
田中「もう出せるだろ。出せ。」
荒岩「そっ、それは…でも……」
田中「やれ!!!」
荒岩「木村君、すまな……ァヴゥッ………!!!」
夢子「あぁぁぁぁぁ………」
田中「よし、よくやった。係長、帰ってもいいぞ。」
荒岩「……………………」 荒岩は夢子を見て帰った。
田中「夢ちゃん、どうだ気分は?」
夢子「………………………」 夢子はグタッとしている。
元輝「ママ、気持ち良かった?」

90 ::03/01/20 04:03 ID:quebH3fB
夢子「……………………」
田中「気持ち良くて喋れないんだってさ。」
元輝「そーなんだ…」
夢子は静かに泣いた。嗚咽が漏れ、声をあげて泣き出した。
田中「夢子夢ちゃん…ごめんな。オレ、ついカッとなっちゃって……」
夢子「あ…あなた……」
田中「布団に入りなよ。」 田中は夢子に優しく言った。
夢子「あなた…………(でも絶対許さない……!!)」 夢子の涙は止まらなかった。
田中は夢子を布団の上に寝かせた。
田中「夢ちゃん、お仕置きだ。」
夢子「えっ!?」
田中「係長とのセックスはご褒美だ。ずっとしたかったんだろ?」
夢子「そんな……」
田中は服を脱いだ。
夢子「やめて、あなたっ……!!!」
夢子の地獄は終わらなかった。そして、元輝はというと…オナニーを覚えていた。
               終わり

91 ::03/01/20 04:05 ID:quebH3fB
>>90
あぁ。。また字の間違。。が。。
しかも。。何でエロ小説書いてるんだろ。。

92 ::03/01/20 06:06 ID:quebH3fB
サンプルが見れま。。http://manga.accessticket.com/title/papa/

93 :山崎渉:03/01/20 10:28 ID:???
(^^)

94 :545:03/01/20 11:32 ID:???
ありゃ?俺寝てたよ…!

95 :545:03/01/20 21:42 ID:???
>>92
田中が怖いな〜!

96 :21世紀の名無しさん:03/01/20 22:38 ID:???
亀レスだが
きんしゃいやのママのモデルは
和田あきこ だと思う

97 ::03/01/20 23:05 ID:PLS5MXn0
>93
コンニチハ

>>95
工藤と種ケ嶋ちゃんのが。。。(怒

>>96
あぁ、感じがそうですね。。!!

98 ::03/01/20 23:32 ID:PLS5MXn0
荒岩役 http://manga.accessticket.com/title/papa/images/papa_BW.gifまたは、うえやまとち

江口役 http://www.sponichi.co.jp/entertainment/chat/image/2002/tsumabuki/top.jpg

和男役(右から二番目) http://www.m-ax.com/artist/0202-spl/images/aph_02.jpg

夢子役 http://www.japanmusic.jp/image/anju2.jpg

みつぐ役 http://www.htb.co.jp/tv/oka/cast/cast1.gif

きんしゃい屋のママ役 http://www.hoshinoko.co.jp/tomoko/works/wf2/pages/21.htm

99 :545:03/01/20 23:33 ID:???
>>97
景品編の続きはあるのかな?

100 :545:03/01/20 23:41 ID:???
>>98
和男役はワラタ!

101 ::03/01/20 23:50 ID:PLS5MXn0
>>99
書いてもらおうと思ったけど。。ないので。。どうしよ。。書きませんか。。?(ニヤリ

>>100
くるりの岸田さん。。

102 :545:03/01/20 23:53 ID:???
俺が書くと孕ませるまでやっちゃうからな〜!!

103 ::03/01/20 23:57 ID:PLS5MXn0
>>102
お好きなように。。。(ニヤリ

104 :545:03/01/21 00:02 ID:???
まあ…その内に……!!ハハハ…!

105 ::03/01/21 00:05 ID:Dk0mQ1pe
>>104
その内。。て。。!

106 :545:03/01/21 00:31 ID:???
>>105
学校で眠くなかった?

107 :21世紀の名無しさん:03/01/21 00:47 ID:b9Bl5SQV
何この中学生が書いたような糞つまらんエロ小説・・・
オチもつまらんし、意味もわからん。

スレの大半も馴れ合いじゃんかよ氏ねよ>>1

108 :山嵐 ◆imodeJv5E. :03/01/21 00:48 ID:G41jbEws
そして時は動き出す
>>1がぶちぎれて荒らすことによって・・・・

>>107はだいてん臭いな

109 ::03/01/21 01:08 ID:Dk0mQ1pe
>>107
ありがとうございます。
別に面白くしようと思ってやった訳ではないのでつまらなくて当然です。

てめーも氏ね。

110 :545:03/01/21 01:08 ID:???
>>チンカス107
テメーが氏ね!6回氏ね!

111 :大天才.ac.jp ◆wW1ZwOwwBE :03/01/21 01:09 ID:???
>>107
激しく同意!!!!!!!!!!!!!!!

112 :大天才.ac.jp ◆wW1ZwOwwBE :03/01/21 01:09 ID:???
これでよかったのか?
















山嵐よ。。。

113 :大天才.ac.jp ◆wW1ZwOwwBE :03/01/21 01:10 ID:itSG26xL
あ、けど107俺じゃないよ

114 :山嵐 ◆imodeJv5E. :03/01/21 01:11 ID:G41jbEws
どうでもいいじゃん

115 :大天才.ac.jp ◆wW1ZwOwwBE :03/01/21 01:12 ID:itSG26xL
うるせハゲ
マジで犯すぞ
まじチンポ

116 :山嵐 ◆imodeJv5E. :03/01/21 01:14 ID:G41jbEws
にょっきりハッスル棒ワーホホホ

117 :大天才.ac.jp ◆wW1ZwOwwBE :03/01/21 01:16 ID:itSG26xL
ちんぽしゃぶしゃぶしたいよぉぉ。。。。

118 :山嵐 ◆imodeJv5E. :03/01/21 01:18 ID:G41jbEws
しゃぶりたいんでちゅね

119 :山嵐 ◆imodeJv5E. :03/01/21 01:18 ID:G41jbEws
俺達馬鹿か

120 ::03/01/21 01:23 ID:???
マジムカツク

121 :山嵐 ◆imodeJv5E. :03/01/21 01:24 ID:G41jbEws
だいてんが全部悪いんだよ

122 :107:03/01/21 01:24 ID:b9Bl5SQV
>>109-110
クソガキ共必死だな( ´,_ゝ`)プ

123 :大天才.ac.jp ◆wW1ZwOwwBE :03/01/21 01:24 ID:itSG26xL
いやむしろむかつかれても何もできないんだが

124 :山嵐 ◆imodeJv5E. :03/01/21 01:25 ID:G41jbEws
糞ガキの溜まり場
それが幻スレ

125 :山嵐 ◆imodeJv5E. :03/01/21 01:26 ID:G41jbEws
俺とだいてんはゴキブリか    

126 ::03/01/21 01:27 ID:???
>>122
どーも(´ー` )

>>123
いや別に。。

>>124
んだ!その通り。

127 :大天才.ac.jp ◆wW1ZwOwwBE :03/01/21 01:28 ID:itSG26xL
>>124
ちょとまて
おっさん
てめぇーはゴキ以下だろ。

って、さっきコロッケが言ってました。

128 :107:03/01/21 01:29 ID:b9Bl5SQV
なんか興奮したり静観したり情緒不安定だぞ>>1
見てて切ないから無理すんな


129 ::03/01/21 01:30 ID:???
ザイスが言われないのが不思議だな。。(´ー` )

130 :山嵐 ◆imodeJv5E. :03/01/21 01:30 ID:G41jbEws
>>127
コロッケだとぉ、あの野郎のベベには一度ぶっといハリゴテぶち込んでやらねぇと
わからなねぇらしいな

131 ::03/01/21 01:32 ID:???
>>128
体は大事にしてね。。(´ー` )

132 :107:03/01/21 01:32 ID:b9Bl5SQV
>>131
つまんね。

133 :大天才.ac.jp ◆wW1ZwOwwBE :03/01/21 01:32 ID:itSG26xL
俺はさっきから片手でキーボード打ちながらチンポをゴシゴシしごいてます。

134 :山嵐 ◆imodeJv5E. :03/01/21 01:33 ID:G41jbEws
まんこ欲しい
めちゃ欲しいねん
マジで

135 ::03/01/21 01:33 ID:???
>>132
マジメに言ってるんですけど。。
何で面白さにこだわるの?

136 :大天才.ac.jp ◆wW1ZwOwwBE :03/01/21 01:34 ID:itSG26xL
キチガイはほっといて話を進めましょうか。

あ、>>134さんの事です。

137 :山嵐 ◆imodeJv5E. :03/01/21 01:34 ID:G41jbEws
呼ばれて飛び出て股間ドカーン

138 :大天才.ac.jp ◆wW1ZwOwwBE :03/01/21 01:35 ID:itSG26xL
幻も馬鹿だなぁ・・・馬鹿な煽り相手にするから・・・・・
無視したほーがいいよ。煽りって「面白く」無いから

139 :107:03/01/21 01:36 ID:b9Bl5SQV
>>135
いや、なんで俺の体の心配してんの・・・?
普通に寒いんだけど?

140 ::03/01/21 01:36 ID:???
>>138
不思議でならんからです。。 

141 :山嵐 ◆imodeJv5E. :03/01/21 01:37 ID:G41jbEws
それはそうとよぉ最近の木村ヨウジはどうよ?

142 ::03/01/21 01:38 ID:???
>>139
もうすぐ病気になるから。。

143 :大天才.ac.jp ◆wW1ZwOwwBE :03/01/21 01:38 ID:itSG26xL
不思議じゃなくて君の場合は意地だと思うよ。
ほら馬鹿は忘れてな?な?

144 :大天才.ac.jp ◆wW1ZwOwwBE :03/01/21 01:38 ID:itSG26xL
よーじは逝ってよしと

145 :107:03/01/21 01:39 ID:b9Bl5SQV
( ´,_ゝ`)プ

146 :山嵐 ◆imodeJv5E. :03/01/21 01:40 ID:G41jbEws
ヨウジいないと道産子ワイド終わるよ
マジで
夕方ドンドンは、しもき番組開始早々干されたし

147 :107:03/01/21 01:40 ID:b9Bl5SQV
飽きた。寝よ。


うんこスレ晒しage

148 ::03/01/21 01:41 ID:???
>>143
じゃ、忘れます。。

149 :大天才.ac.jp ◆wW1ZwOwwBE :03/01/21 01:44 ID:itSG26xL
147 名前:107[] 投稿日:03/01/21 01:40 ID:b9Bl5SQV
飽きた。寝よ。


うんこスレ晒しage

な?無視されんの辛くなったんだろこいつもw

150 :山嵐 ◆imodeJv5E. :03/01/21 01:46 ID:G41jbEws
夜風の染みるスレだこと

151 ::03/01/21 01:47 ID:???
心臓に痛み・ちょっとした吐き気

152 ::03/01/21 01:49 ID:???
>>149
まさか。。。

153 :大天才.ac.jp ◆wW1ZwOwwBE :03/01/21 01:55 ID:itSG26xL
で、これは山嵐が作ったんですか。
山嵐よりに見えますが。

154 :山嵐 ◆imodeJv5E. :03/01/21 02:04 ID:G41jbEws
誤爆かYO

155 :山嵐 ◆imodeJv5E. :03/01/21 02:05 ID:G41jbEws
しかも作ったのは俺じゃねーYO

156 :大天才.ac.jp ◆wW1ZwOwwBE :03/01/21 02:10 ID:itSG26xL
ああああああああああfjか:fかf:あふぁ
まぁいいか

157 :大天才.ac.jp ◆wW1ZwOwwBE :03/01/21 02:12 ID:itSG26xL
俺はTrentなんぞ地味な名前にしたばっかりに
おいら住民の人にまで誰?と言われとても苦い思いをした事がある。
さらに初期から居るくせに、未だにNTになっていない。馬鹿でもある。
さぁ幻さん僕を根絶やしにして

158 ::03/01/21 02:15 ID:???
>>157
人肉が食べたいです

159 :山嵐 ◆imodeJv5E. :03/01/21 02:17 ID:G41jbEws
>>157
お前金稼げや

貢げや
マジで

160 :大天才.ac.jp ◆wW1ZwOwwBE :03/01/21 02:19 ID:itSG26xL
>>159
100万送りました。
満足か?!jふぁk;??
結婚の件

161 :山嵐 ◆imodeJv5E. :03/01/21 02:20 ID:G41jbEws
そしてハネムーン

162 :大天才.ac.jp ◆wW1ZwOwwBE :03/01/21 02:26 ID:itSG26xL
2,3日つなげてないとすぐ100万溜まる。
山嵐の国は恨み買ってるからなぁ。。。
と、スレ違いなお話

163 :山嵐 ◆imodeJv5E. :03/01/21 02:27 ID:G41jbEws
まぁな〜
私怨とか複雑にからんでそうだな
いい感じにネタキャラッポクなってきてるな俺

164 :大天才.ac.jp ◆wW1ZwOwwBE :03/01/21 02:33 ID:itSG26xL
シネよ。
糞キャラ

165 :山嵐 ◆imodeJv5E. :03/01/21 02:38 ID:G41jbEws
アハアハ

お前は足の皮にマヨでもつけて喰ってろや

166 :大天才.ac.jp ◆wW1ZwOwwBE :03/01/21 02:42 ID:IdPbjjEu
ヘヘヘ

貴様こそ、頭のフケご飯にかけて食ってろカス

167 :山嵐 ◆imodeJv5E. :03/01/21 02:49 ID:G41jbEws
ハッキングパパ

168 ::03/01/21 03:37 ID:???
農夫の女は詩人の女

169 ::03/01/21 04:38 ID:???
                 『梅田夫妻』
ユミ「よしお、明日は何が食べたい?」
梅田「う〜ん・・・鯖の味噌煮とか・・・でもユミちゃん作れないでしょ?」
ユミ「大丈夫だも〜ん」
梅田「本当!?じゃあお願いしてもいいの?」
ユミ「まかせて!」
梅田「じゃあ楽しみにしてるから・・・行ってくるね。」
ユミ「行ってらっしゃい!」

ユミ「鯖の味噌煮・・・ねぇ・・・あ、そうだわ!」

ユミ「ごめんくださ〜い」
荒岩「ユミちゃんじゃないか。何か用か?」
ユミ「鯖の味噌煮を教えてもらいたくって〜」
荒岩「そうか。あがんな。」
ユミ「わ〜い、有難うございま〜す」
・・・その夜・・・
梅田「わー、これユミちゃんが作ったの!?」
ユミ「そうよ。ユミ頑張ったんだから!」
梅田「美味しいよ!」
ユミ「よかった〜。明日は何がいい?」
梅田「んー・・ユミちゃんの好きなのでいいけど(でもそうしたらケーキとかだし・・・)・・・」
ユミ「何?」
梅田「じゃあ・・・お願いしてもいい?」
ユミ「うん。私頑張るから。」
・・・次の日・・・
ユミ「オジサマ!!」
荒岩「何だ、また何か作ってやりたいのか?」
ユミ「子供の上手な作り方教えて下さいっ!」
荒岩「・・・・・・・・・帰ってくれ。」
                 終

170 ::03/01/21 04:42 ID:???
>>169
結婚当初の梅田夫妻

171 :545:03/01/22 12:08 ID:???
>>170
ユミなら言いそう!

172 ::03/01/22 20:38 ID:???
>>171
ユミちゃんも大人になりましたな。。

173 ::03/01/22 20:57 ID:???
              「シーちゃんと花田君」
シーちゃん「花田君なんてもう嫌いっ!(泣」
花田「シ−ちゃん・・・」
シーちゃん「私達、一緒に暮らすのなんて無理ね・・・」
花田「うん。(即答)」
シーちゃん「だから花田君は嫌なのよっ!!」 シーちゃんは号泣した。
花田「ごめんね・・・。シーちゃんの方向いて寝てあげられなくて・・・(てめーみたいな顔の女見て寝られっかよ!)」
シーちゃん「花田君・・・」
花田「僕はどうしてもできないんだ・・・シーちゃんと反対側じゃないと体が痛くて痛くて・・・(やってらんねぇ)」
シーちゃん「ごめんね、花田君・・・私、もう言わないわ。花田君も、何か言いたい事があるなら言って。」
花田「取り合えず眉毛剃ってね。それと、痩せる事。恥ずかしくて一緒に歩けないんだよね。あと髪型。何それ。フェラが下手。最悪。激しく苦痛。家に居ても僕ばかり料理。うんざり。食べてばかりのシーちゃんにはわからないだろうけどね。・・・だよ。(ニコッ」
シーちゃん「花田君・・・・(涙
花田「ね?」
シーちゃん「うん、わかった・・・ごめんね・・・」
                どっちもどっち

174 :545:03/01/22 21:15 ID:???
シーちゃんはフェラ下手なの?(W

175 ::03/01/22 21:35 ID:???
>>174
ぽいので。。(笑

176 ::03/01/22 21:37 ID:???
ひとみはあまり可愛くないと思。。 

177 ::03/01/22 21:39 ID:???
やっと(母が)70巻買った。。まだ読んでないけど。。何か江口の髪型が変わってるような。。(江口ファン)

178 :545:03/01/22 22:54 ID:???
>>177
お母んが買ってるんかい!?(W



179 ::03/01/22 22:58 ID:???
>>178
はい。。親も好きなので買わせてま。。(汗

もう71巻出るんですよね。。(友達から聞いた)

180 :545:03/01/23 00:01 ID:???
>>179
そうなん?本屋行ってみよ。

181 ::03/01/23 01:14 ID:???
>>180
らしいです。。

182 ::03/01/23 01:14 ID:???
江口「先輩、何か美味い店知りませんか〜?」
田中「どうした急に?」
江口「るりちゃんから、今度食事に行こうっ誘われまして・・・」
田中「るりちゃん!?いいなぁ〜。どーしてお前ばかり良い思いするんだよ。」
江口「先輩は美人な奥さんと結婚できたじゃないスか。」
田中「へへっ、まぁな。」
江口「若い女の子ってどんな物好むんだろ・・・」
田中「オレももう若くないからなぁ・・・」
江口「またまたぁ、そんな事言って!愛人居るくせにぃ!☆」
田中「・・・・・・・・・・・」 黙りこむ田中。
江口「ん?どうしたんスか?」
田中「お、お前、今、何て言った・・・?」
江口「えっ?愛人居るくせに・・・って・・・」
田中「何で知ってんだ?まさかそれをネタにオレを脅迫するつもりなんじゃ・・・」
江口「ちょっ、先輩、オレには何の事だか・・・」
田中「・・・・・・・・・・・・・」
江口「え・・・・・・」 江口はやっとわかった。
江口「もしかして・・・先輩、本当に・・・・・」
田中「わ〜っ、言うな!!言・う・な!!!」
江口「言いませんよっ・・・(汗」
田中「誰にもだそ・・・動物にもだ・・・」
江口「は、はい・・・・・」
田中「はぁ・・・・・」
江口「でも先輩、どうしてそんな事に・・・」
田中「だって・・だってよぉ・・・可愛かったんだも・・ん・・・」
江口「まだそんな事言ってるんですか。」
田中「じゃあお前に紹介するよ。会ってみ。絶対にオレの気持ちがわかるから・・・」
江口「は、はぁ・・・」

183 :545:03/01/23 01:18 ID:???
>>182
おおっ!誰だろう?きんしゃい屋のママ!(w

184 ::03/01/23 20:57 ID:???
>>183
内緒。。。。(ニヤリ

185 :545:03/01/23 21:09 ID:???
>>184
続き続き!!

186 ::03/01/23 21:15 ID:???
>>185
まだ書いてないので待って下さ。。(汗

187 ::03/01/23 23:01 ID:???
            ・・・翌日・・・
田中「いいか、惚れんじゃねぇぞ。」
江口「わかってますよぉ、先輩の好きな人奪るなんてできませんよぉ。」
田中「よし。」
田中は彼女と待ち合わせ場所の公園に江口を連れていった。
田中「あ、もう来てる・・・」
江口「そ、そうなんスか・・・(汗」
田中「見てみろ。可愛いだろ?」
江口「へ・・・?先輩、どこに居るんですか?」
田中「お前、目が悪いのか?そこに居るじゃねぇか。」
江口「えぇぇぇ???(汗」
田中「ホラ、あの一番可愛い娘・・・」 と言って田中は指差した。
江口「え・・・えぇっ!?」
田中が指差した娘・・・それはみゆきだった。
みゆき「田中にいちゃん!!」
江口「みゆきちゃん・・・ですよね?」
田中「おう、そうたい。」
みゆき「江口にいちゃんも!」
田中「みゆき、にいちゃんじゃなくてアナタって呼ぶんだぞ。」
江口「なんだ、冗談ですかぁ・・・まったく・・・」
田中「冗談じゃないぜ・・・」
江口「へ?」
みゆき「私と田中にいちゃんは恋人同志なんだー。」
江口「よかったねぇ(ニコッ」
田中「もうキスもしたもんな。」
みゆき「うん」
江口「はは・・・」
田中「もうエッチもしたもんな!」
みゆき「うん!」
江口「・・・・・・・先輩・・・・・・・・!?」

188 :545:03/01/23 23:58 ID:???
みゆきはまずいだろ!!(W

189 ::03/01/24 00:15 ID:???
>>188
ここでこの、みゆきと田中のは終わらせよ。。かな。。。(長くなりそうだし)

190 :545:03/01/24 00:33 ID:???
けい子の話も読んでみたい!

191 ::03/01/24 00:34 ID:???
>>190
どんな。。?

192 :545:03/01/24 01:08 ID:???
田中と夢子が上手くいったら普段より短いミニで
会社の周りを逆立ちする約束!あれを梅田が強制するって感じで!!

193 ::03/01/24 01:15 ID:???
>>192
あぁ。。なるほど。。考えてみます。。

194 :545:03/01/24 01:20 ID:???
>>193
人が変わった梅田に弱気のけい子で!
さ〜て寝るか…!朝には北海道に帰らんと…!!

195 ::03/01/24 01:24 ID:???
>>194
はい。。(ニヤリ
じゃあ明日学校から帰ってからにしま。。

北海道なんですか。。

196 :545:03/01/24 01:42 ID:???
>>195
寒いとこさ!おやすみ〜!!

197 ::03/01/24 01:46 ID:???
>>196
そうなんですか。。(私は秋田ですが。。)
じゃあまた。。

198 ::03/01/24 20:59 ID:???
               「約束」
けいこ「とうとう田中君と夢ちゃんが一緒になっちゃったねぇ・・・」
梅田「ほんとですよね〜。でも前から何となくそんな感じしてましたけどね。」
けいこ「ま、幸せになってほしいわ。」
梅田「・・・という事は・・・・・」
けいこ「ん?」
梅田「約束ですよね。」
けいこ「ん?何の話??」
梅田「ミニスカで会社の周りを逆立ちする約束ですよ。」
けいこ「そんな事言ったっけ?忘れちゃったわ。」 笑うけいこ。
梅田「約束は約束です。お願いしますよ。」
けいこ「はいはい、さ、梅田君も早く帰らんと・・・」
梅田「けいこ先輩!」
けいこ「・・・・ん?」
梅田「はい、これ・・・」 梅田はミニスカートを出した。
けいこ「梅田君!?ちょっと、何よそれ!」
梅田「約束ですから。」
けいこ「もう冗談やめてよ。じゃーね。」 けいこは帰ろうとした。
梅田「待って下さい。」 けいこの腕をつかむ梅田。
けいこ「う、梅田君・・・」
梅田「履いて下さい。」
けいこ「本気だったの・・・?(汗」
梅田「当山ですよ。」
けいこ「ゴメン、なかった事にして。私も冗談だったのよ。」
梅田「受け入れません。はい、どうぞ。」 ミニスカを差し出す梅田。
けいこ「もう、わかったわよ・・・履けばいいんでしょ・・・」
梅田「はい。」
けいこ「ふぅ・・・」
けいこはミニスカートを履いた。

199 ::03/01/24 21:00 ID:???
>>198
「当山」→「当然」

200 :545:03/01/24 23:15 ID:???
>>199
「とうやま」って読んじゃった!(W

201 ::03/01/25 00:26 ID:???
>>200
「とうざん」と打ちこんでしまったようです。。

202 :545:03/01/25 00:30 ID:???
>>201
続き出来た?

203 ::03/01/25 00:32 ID:???
>>202
まだ全然。。。(汗

204 ::03/01/25 00:45 ID:???
けいこ「これでいいんでしょっ。」 けいこはため息をついた。
梅田「はいっ。」
けいこ「梅田君もいつの間にエッチになったのかしら・・・」
梅田「元からです。ユミちゃんの体は最高です。」
けいこ「・・・あらそ・・・。じゃあもういいわね?」
梅田「何言ってるんですか?まだ逆立ちしてないじゃないですか。」
けいこ「嫌よ、私は。あれは冗談だもん。」
梅田「約束を破る人って殺したくなるんですよねー・・・」
けいこ「ダメよ、お坊ちゃまがそんな事言っちゃ!」
梅田「僕だって立派な大人の男です。」
けいこ「そうね、ずっと立派になったもんねー・・・」 そう言って、けいこは帰ろうとした。
梅田「先輩!!」
けいこ「・・・・・・な、何?」
梅田「行きましょう。逆立ちしに。」
けいこ「やめてよ、できる訳ないじゃない!!逆立ちさえできないってのに!!」
梅田「僕が手伝いますよ。」
けいこ「手伝うって言ったって、人が歩いてるのよ!!」
梅田「うるさい女だ。」
けいこ「梅田君・・・!?」 けいこは驚いた。
梅田「素直に言う事けよ!!」
けいこ「ビクッ!!」
梅田「さ、行きましょう。」
けいこ「・・・・・・・・」
恐怖を感じたけいこは、梅田についていくしかなかった。

205 :545:03/01/25 02:14 ID:???
>>204
サクサクいってみよう!!

206 :21世紀の名無しさん:03/01/25 02:15 ID:???
さくさく    

207 :21世紀の名無しさん:03/01/25 11:17 ID:???
エロイの良し

208 :21世紀の名無しさん:03/01/25 13:50 ID:???
中サソエロース

209 ::03/01/26 06:33 ID:???
座椅子はエロしか真剣に読まない

210 ::03/01/26 08:04 ID:???
けいこ「うぅ、さむっ・・・」
梅田「やってください。」
けいこ「逆立ちなんて無理だってば!人が邪魔だし、できる訳ないし・・・」
梅田「田中先輩を見習うべきですね。」
けいこ「・・・・・・・・私はこれでも女よ。」
梅田「けいこ先輩なら大丈夫でしょ。」
けいこ「無理よ!!!(怒」
梅田「だから手伝いますってば。」
けいこ「いっ、いらないって言って・・・」
梅田は突然けいこの足を持ち上げた。けいこは転んだ。
けいこ「キャーッ、ちょっとっ!!」
梅田「いつまでたってもやらないんですもん。」
けいこ「・・・・・・・」
梅田「地面に手をつかないと苦しいですよ。」 梅田はまた、けいこの足を持ち上げた。
けいこ「くっ・・・・・」
梅田「そうそう、いいですよ。」
けいこ「パンツ見えちゃうじゃない!」
梅田「先輩が言ったんですよ。」
けいこ「・・・・・・・・・」
けいこと梅田は無言で歩いた。
けいこ「ハァハァ・・・・」 けいこは止まった。
梅田「どうしたんですか?まだ10bしか・・・」
けいこ「いいかげんにしてよね!!私は帰らなきゃいけないの!!じゃあね。」
梅田「待て。」 梅田が怒った声で言った。けいこは無視した。
梅田「待てっつってんだろ!!」
けいこ「これ以上何かやったら、警察呼ぶわよ!!」
梅田「どうぞご勝手に。約束を破るほうが悪いんだ。」

211 :545:03/01/27 01:01 ID:???
ありゃ?誰もいない…!

212 :545:03/01/27 03:30 ID:???
>>210
学校終わるの待ってるよ!!

213 :人間ザ椅子:03/01/27 18:09 ID:???
>>212
いつも来てくださる545さんへ。。。。
幻がここにカキコできなくなりました。。。
何か伝えたい事がありましたらレスお願いします。


214 :545:03/01/27 20:10 ID:???
>>212
人間ザ椅子さんへ
何かあったんでしょうか?

215 :人間ザ椅子:03/01/27 20:27 ID:???
>>214
plalaで2ちゃんを荒らす人がいてカキコできないそうです。。

216 :545:03/01/27 21:10 ID:???
>>215
う〜ん…収まったら来れますかね?

217 :人間ザ椅子:03/01/27 21:36 ID:???
>>216
収まったら絶対、幻来ますので安心してください。。。
復活するまで物語楽しみに待っててくださいね♪
よろしくおねがいします。

218 :545:03/01/27 21:42 ID:???
>>217
了解しました!!

219 :人間ザ椅子:03/01/27 21:49 ID:???
>>218
ひとりでもマボチャンの物語を楽しみにしている方がいれば、幻も物語を書きやすいと思うし、幻も喜ぶと思います。。

220 :山崎渉:03/01/28 12:22 ID:???
     ∧_∧
ピュ.ー (  ^^ ) <これからも僕を応援して下さいね(^^)。
  =〔~∪ ̄ ̄〕
  = ◎――◎                      山崎渉 

221 :545:03/01/29 00:21 ID:???
変なのは来てるし…!

222 :人間ザ椅子:03/01/29 00:53 ID:???
>>221
幻はまだカキコできないです。。。
もう少々お待ちください。。。。

223 :545:03/01/29 01:48 ID:???
>>222
らじゃ!!

224 :人間ザ椅子:03/01/29 22:15 ID:???
マボタン帰ってきて・゚・(ノД`)・゚・。ウワーーーン 。。。。

225 ::03/01/29 23:16 ID:???
書き込みできる。。!!

226 :人間ザ椅子:03/01/30 00:13 ID:???
>>225
オナーニ(゚∀゚)

227 :545:03/01/30 00:18 ID:???
>>225
お帰り〜!!


228 :人間ザ椅子:03/01/30 00:24 ID:???
>>227
よかったですね!

229 :545:03/01/30 00:37 ID:???
>>228
どうも!って俺が言うのも変か!!(W

230 :人間ザ椅子:03/01/30 00:44 ID:???
>>229
多分幻は寝てると思います。。それか風呂に入ってます。。
さっき幻にメールしたのですが1時間以上経っても返事が来ないので。。

231 :545:03/01/30 00:46 ID:???
>>230
お詳しいですな〜!俺も風呂入ってこよう!
また後ほど…!

232 :人間ザ椅子:03/01/30 00:51 ID:???
>>231
いってらっしゃい。。

233 :545:03/01/30 01:26 ID:???
はあ〜いい風呂だった!あれ?マボチャン寝たかな?
人間ザ椅子も寝たかな?


234 :545:03/01/30 01:28 ID:???
人間ザ椅子さん…さん付けるの忘れてた…!
ゴメソ!!

235 ::03/01/30 01:51 ID:???
>>230
どっちも違いま。。

>>233>>234
座椅子に「さん」なんてつける必要ないですよ。。。(ニヤリ

236 :545:03/01/30 02:02 ID:???
>>235
あら、起きてた?

237 ::03/01/30 02:36 ID:???
>>236
は、はい。。少し眠。。。

238 :545:03/01/30 02:40 ID:???
>>237
俺も眠い…!!明日も仕事だし…もう寝るわ!
おやすみ!210の続き期待してるよん!!

239 ::03/01/30 02:48 ID:???
>>238
はい。。頑張って下さい。。!

240 ::03/01/30 05:57 ID:???
けいこ「周りの人もジロジロ見てるじゃない!私たちは絶対おかしく思われてるわよ!!」
梅田「そーですね。じゃ・・・」
梅田が両手をあげた。
けいこ「???」
梅田「早く来いよ。」
梅田が言うと、その辺を歩いていた人達が集まってきた。
男性1「梅田クン、本当にいいのかい・・・?ハァハァ..」
梅田「どーぞお好きに!この女はね、思い知らせなきゃいけないから。約束というものを守り、責任感を持たせないと。」
男性1「じゃあ遠慮なく・・・ハァハァ..」
けいこ「ちょっと、誰!?この人達!!」
梅田「まぁ、僕の友達と言ったところでしょうか・・・」
けいこ「何考えてるの!?」
梅田「さぁ・・・ね」
男性2「人妻っぽいな」
梅田「えぇ、そうですよ。でも悪くはないと思うけど・・・。」
男性2「ふーん・・・じゃあどんな実験でもいいって事だよな?」
梅田「もう大丈夫でしょ。」
男性3「面白そうだな・・・(ニヤニヤ」
けいこ「(こいつら・・・ヤバイ!!!)」
けいこは走り出した・・・つもりだったが、やはり腕をつかまれていた。
けいこ「離してよっ!!」
梅田「逃げようったって無駄ですよ。あなたの罪なんですから。」
けいこは3人の男達に引きずられた。
梅田「フフ・・・」
けいこ「助けて、誰かぁっ!!!梅田君、助けて!!」
梅田「今更言ったって遅いよ。」
けいこの叫び声は梅田意外、誰の耳にも聞こえていなかった。
おわり

241 ::03/01/30 05:58 ID:???
くっ。。漢字間違。。

242 :545:03/01/30 12:01 ID:???
>>241
結城彩雨のエロ小説みたい!

243 :人間ザ椅子:03/01/30 16:02 ID:???
>>235
アホがっ!!

244 ::03/02/01 18:05 ID:???
>>242
し、知らな。。。(汗

>>243
。。。。。。。。。

245 :545:03/02/01 23:28 ID:???
>>244
エロ小説家だよ!
新作出来た?

246 ::03/02/01 23:48 ID:???
>>245
知りません。。(- -;)

まだです。。。(汗

247 :545:03/02/02 00:22 ID:???
>>246
気長に待つよ!

248 ::03/02/02 03:22 ID:/53xFES/
江口「(休みの日もオレって暇人なんだなぁ〜)」
江口は暇だったのでその外ををブラブラ歩いていた。
江口「おっ………!!」
江口は一人の女性とすれ違った。
江口「ハァハァ……(何て素敵な人なんだろう…ハァハァ……)」
江口「(ち、ちょっと勇気出してみようかな………)」
江口は女性に近づいた。
江口「あ、あのぉ………」
女「はい?」
江口「すいませんが、お料理上手ですよね?」
女「はぁ?」
江口「お上手ですよね?」
女「う〜ん、まぁ、上手かもね………」
江口「ボクに教えてくれませんか?えへっえへっ」
女「き、急に言われてもぉ……」
江口「お願いしますよ〜」
女「(最近つまんないし…いっか)じゃあいいわよ。家に来て。」
江口「本当ですかぁ!?(軽い女!)」
女「えぇ、いいわよ。」
江口「有難うございま〜す」
女「名前はなんていうの?」
江口「江口徹です!エヘッ。あなたの名前は?」
女「ユミよ。梅田ユミ。」
江口「へ〜、いいですねぇ。」
ユミ「そう?」

249 ::03/02/02 03:23 ID:???
江口「はい。結婚なんてしてないでしょ?」
ユミ「残念ながらしてるのよぉ。」
江口「えっ、まだ若いのに!!」
ユミ「若く見える?そう若くはないわよ、あたし。」
江口「若いですよっ!!!」
ユミ「有難う。お世辞上手ね。」
江口「お世辞じゃありませ〜ん」
江口はユミの家まで行った。
ユミ「どーぞ。」
江口「お邪魔しま〜す。あれ?旦那さんは?」
ユミ「友達と出かけてるわ。」
江口「帰ってきたら怒られませんかね?」
ユミ「大丈夫よ。優しい人だもん。」
江口「幸せですね。」
ユミ「そうでもないわ……」
江口「どうして?」
ユミ「彼、すっかり変わっちゃったもの。」
江口「どんな風に?」
ユミ「う〜ん……可愛らしさがなくなったっていうか…甘えなくなったっていうか……」
江口「甘えですか?」
ユミ「そう。大学のサークルで知り合った時は、すっごいおぼっちゃまだったの。マザコンね。」
江口「いいじゃないですか、マザコンが直ったんだから!」
ユミ「うぅん、私は昔の彼の方が好きよ。」
江口「ふ〜ん…そうなんですか……」
ユミ「あなたは甘え上手ね。」
江口「そうですかぁ?エヘッ」
ユミ「うん、とっても………」
江口「(ドキドキドキドキ)」

250 ::03/02/02 03:23 ID:???
ユミ「えっと、お料理習いたいんだったわね?」
江口「え、あ、はい……」
ユミ「どっちかっていうと私、お菓子作りの方が得意なんだけど……」
江口「お菓子でもいいですよ。」
ユミ「じゃあアップルパイにしようか。」
江口「いいですねぇ!!」
ユミ「美味しいわよ。その前にちょっとトイレ行ってくるわ。」
江口「は〜い。」 ユミはトイレに行った。
「……………………」 江口は部屋を見渡した。
「こっち…寝室…かな……?」 江口の足は知らず知らず寝室へ向かっていた。
「こんなもんなのかなぁ……」 ふと、タンスが目についた。
「まさか、この中に…ユミさんの下着が……!?(ドキドキ」
「(よからぬ事を考えちゃいけない…!!これは変態だ、ただの変態……!!!)」
しかし、江口の手はもうタンスにいっていた。
「す、少しくらい………」 引き出しを開ける江口。
「おおおおおぉぉぉぉ………!!!(涙」
満足した江口は居間へ戻った。
ユミ「おまたせ。ごめんね。」
江口「いえいえっ(汗」
ユミ「じゃあ始めましょうか。」
江口「はいっ!」

251 :545:03/02/02 19:38 ID:???
>>248-250
おおっ!意外な組み合わせ!江口好きだね〜!!

252 ::03/02/02 22:32 ID:???
>>251
好きです。。!!(可愛いから)

253 :545:03/02/02 22:37 ID:???
田中二世って感じだよね!?

254 ::03/02/02 23:12 ID:???
>>253
田中はうるさいだけだけど、江口は違う。。!!

255 :545:03/02/02 23:32 ID:???
確かに…!続き出来た?

256 ::03/02/02 23:45 ID:???
>>255
ま、まだ。。(涙

257 ::03/02/03 00:26 ID:???
ユミ「リンゴの皮剥いてくれる?私もやるからー」
江口「は〜い。」
江口は慎重にリンゴの皮を剥いた。
江口「痛っ!」 ・・・やっぱり。
ユミ「大丈夫!?」
江口「え、えぇ、大丈夫です。オレ、ドジだからぁー(汗」
ユミ「待ってて、バンソーコー持ってくる!」
江口「すっ、すいませ〜ん。」
ユミはバンソーコーを取りに行った。
江口「はぁ〜…どーしてオレっていつもこうなんだろ……」
ユミ「は〜い、江口君。」
ユミは江口の指にバンソーコーを巻いてやった。
江口「あ、どうも……」
ユミ「今度からは気を付けてね。」
江口「はいっ」
ユミ「〜〜〜〜〜〜♪」 鼻歌を歌うユミ。
江口「(慎重に、慎重に………)」
ユミ「そんなに力入れなくていいのよ。気楽にネッ。」
江口「はい……」

258 ::03/02/03 00:27 ID:???
ユミ「〜〜〜〜♪」
江口「いっ…!!」
ユミ「どうしたの!?」
江口「え、その………ヘヘヘ……」
ユミ「また切っちゃったの?」
江口「すいません…慣れてないもんで………」
ユミ「最初は誰でも失敗するものよ。慣れましょうね。」
江口「はぁ〜い」 デレデレする江口。
ユミ「でも、もうバンソーコーさっきので最後なのよねぇ〜」
江口「いいっすよ、別に。こんなの何ともないです。」
ユミ「ダメよ。しょーがないわね。」
と言うと、ユミは江口の切れた指を口に入れた。
江口「あっ、あっ………」
ユミ「唾は結構治るらしいの。」
江口「そう…なんですか………(ドキドキ」

259 :545:03/02/03 00:50 ID:???
>>257-258
いいよ〜!!エロ系かな!?

260 ::03/02/03 01:53 ID:???
>>259
どうでしょうね。。。^^;

261 :545:03/02/03 02:07 ID:???
>>260
エッチな展開になりそう…!!

262 ::03/02/03 02:19 ID:???
>>261
修羅場の予定です。。
続きは後でという事で。。^^

263 :545:03/02/03 02:26 ID:???
>>262
らじゃ!

264 :21世紀の名無しさん:03/02/03 19:20 ID:???
イイヨーイイヨー

265 :545:03/02/04 09:21 ID:???
今夜は夜勤だ…だる…!

266 ::03/02/04 17:24 ID:???
ユミ「ゴメンネ。」
江口「いえ、全然っ……」
ユミ「じゃあリンゴを煮ましょうか。お砂糖計って。」
江口「はい。」
ユミ「次はパイ生地ね。」
江口「あ、はい。」
ユミと江口はパイ作りに真剣になっていた。
ユミ「後はパイ生地を冷蔵庫に入れてリンゴを冷ますだけね。」
江口「ふぅーーー」
ユミ「もう疲れちゃったの?」
江口「作った事ないので…ちょっと」
ユミ「じゃあお茶にしましょう。」
江口「は〜い」
ユミ「コーヒー、紅茶、日本茶どれがいい?」
江口「じゃあコーヒーで。」
ユミはコーヒーを入れた。
ユミ「お菓子もどーぞ。」
江口「いえ、お構いなくっ……」
ユミ「いいのよ、遠慮しないで。」
江口「じゃあ…いただきますぅ……」
ユミ「はーい。」
江口とユミは急に気まずくなった。
江口「……………………」
ユミ「……………………」
江口「……………………………………(汗」

267 ::03/02/04 17:25 ID:???
ユミ「江口君て彼女いるの?」
江口「いっ、いないっすよ!!オレなんて…全然……」
ユミ「そんな事ないわ。可愛いもん。」
江口「エヘ………」
ユミ「ねぇ、最近ユミさびしいの……」
江口「ん?」
ユミ「旦那さんが構ってくれなくって……」
江口「構ってもくれないんですか?」
ユミ「夫婦の愛を確かめたい時ってあるじゃない?」
江口「はい……?」
ユミ「私から誘っても全然ダメ。女でもいるんじゃないかしら。」
江口「旦那さんはどんな人なんですか?」
ユミ「優しいわよ。優しいけど…でもねぇ……」
江口「そうなんすか……」
ユミ「ねぇ、江口君……これからユミのために時々遊びにきてくれないっ?」 必死な顔のユミ。
江口「え、それって………(ドキドキ」
ユミ「そーゆー意味じゃないわよぉ。お友達が欲しいだけ。ネッ。」
江口「そっ、そうっすよね。いいですよ。オレなんかでよければ……」
ユミ「本当!?うれし〜い!!」
それからというもの、江口はユミの家へちょくちょく行くようになった(旦那が留守の時)。

268 ::03/02/04 17:27 ID:???
>>264
ん。。。

>>265
が  ん  ば  っ  て  く  だ  さ  い

269 :545:03/02/05 18:33 ID:???
はぁ…やっと仕事終わった。
続き続き〜!!

270 ::03/02/06 02:21 ID:???
江口「ユミさ〜ん♪」 江口はドアの前でユミを呼んだ。
ユミ「は〜い。江口君でしょ。」
江口「そうで〜す。」
ユミ「いらっしゃい」 ユミはドアを開け、江口を中に入れた。
江口「ユミさん、これ………」
ユミ「まぁ、どーしたの!?」
江口はユミにチューリップの束をプレゼントしたのだった。
江口「ヘヘ、いつもお世話になってるし……」
ユミ「それは私の方よ!!」
江口「いえいえ、いつも気のきかない物ばかりで…パチンコの景品とか……」
ユミ「いいのよ。でもすっごく嬉しいわ!!有難う。」
江口「はい……」 江口はユミの笑顔を見るのが大好きだった。
ユミ「ちょっと待ってね。チューリップ飾るからー……」
江口「はいっ♪」
ユミ「はチューリップを花瓶にいれて飾った。
江口「有難うございますー」
ユミ「飾らなきゃ意味ないでしょ。」
江口「ですよね〜…エヘッエヘッ」
ユミ「江口君…ユミ、本当に嬉しいの………」
江口「うん、オレも喜んでもらえてくれしいっス!!」
ユミ「江口君………」
江口「へ……?」
ユミは、突然江口の前で服を脱ぎだしたのだ。

271 :545:03/02/06 02:53 ID:???
>>270
どきどき…!



272 ::03/02/06 03:20 ID:???
>>271
続きは後か、気が向いたらにしま。。(汗

273 :545:03/02/06 07:08 ID:???
>>272
らじゃ!!

274 ::03/02/07 01:25 ID:???
江口「ちょ、ちょっと、ユミさん!?(汗」
ユミ「暑いでしょ?」
江口「でもねぇ、そこまで脱がなくても………」
ユミ「ね…いいでしょ……?」
江口「ドキドキドキドキドキドキドキ」
ユミは下着だけの姿になり、江口の膝の上に乗った。
江口「ひぃぃぃぃぃぃ…………」
ユミ「大丈夫よ。初めてじゃないでしょ?」
江口「そ、そうです…けどっ……でも……(汗」
ユミ「ならいいじゃない。」
江口「あの…旦那さんがいるんじゃ……?」
ユミ「言ったでしょ。私の事、相手にしてくれないって……」
江口「でも、やっぱりそれはいけませんよ……(人妻ハァハァ。。)」
ユミ「……そうね。じゃあやめる?」
・・・と言いながら、ユミはわざと甘えるような目で江口を見つめた。
江口「う………」
ユミ「どうしたの……?」
江口「くぅぅぅうぅ…………」 江口は苦しんだ。
ユミ「大丈夫?」
江口「俺とセックスしたいんスか…?」
ユミ「…………………」
江口「あの…………」
ユミ「ごめんね…変な事考えて………」
江口「いや、そんな……。ユミさんが喜ぶなら俺は……」

275 :545:03/02/07 03:19 ID:???
(・∀・)イイヨ〜!

276 ::03/02/07 04:09 ID:???
ユミ「本当、江口君……?」
江口「オレは別に構いません……」
ユミ「嫌なら正直に言って。」
江口「嫌じゃ…ないです…けど………」
ユミ「旦那さんの事が気になる?」
江口「えぇ、まぁ……」
ユミ「でも私は江口君が好きで好きでたまらないの…。彼より好きかも……」
江口「そ…ん…な……(嬉しいけど……)」
ユミは江口にキスをした。
江口「(夢……かなぁ………)」 江口はボーッとしていた。
ユミ「江口君…脱いで……」
江口「………………」 江口は、まだボーッとしていた。
ユミ「江口君?どうしたの?」
江口「へへ………」
ユミ「変よ……」
江口「変……あぁ……そうです…ね……」
ユミは江口の服を脱がせた。
江口「すいません…わざわざ……」
ユミ「何言ってるのよ。」 ユミは笑った。
江口「えっと……(オレはどうしたら……)」
ユミ「江口君、抱きついていい?」
江口「へ?」
ユミ「抱きつくの。」
江口「はい、別に……」
ユミは江口に思いっきり抱きついた。

277 ::03/02/07 14:49 ID:???
江口「(胸が……胸がぁぁぁ………ハァハァ。。)」
ユミ「気持ちい〜い……」
江口「そ、そうスか……」
ユミ「私ね、男の人の胸ってすごく安心するの。安らげるの。」
江口「何かわかるような気がします…女じゃないけど。」
ユミ「大きな胸にしがみついて、鼓動を聴きながら眠るの……」
江口「なるほどねぇ……」
数分後、ユミは本当に眠ってしまった。
江口「(参ったなぁ…こんな予定じゃなかったのに……)」
そんな江口もいつの間にか眠ってしまった。
ユミ「ん……」
目が覚めたユミ。目の前には……
ユミ「よしお!!!」 ユミは青ざめた。
梅田「ユミちゃん、どーゆー事……?」 梅田は暗く言った。
ユミ「これは…違うの…違うっていうか…なんていうか………」
梅田「しかもそこで眠ってるの、江口君だよね?」
ユミ「知ってるの!?」
梅田「知ってるも何も、会社の後輩だよ!!いつの間に知り合ったの!!!」
ユミ「えっ!!!!!」

278 :545:03/02/07 15:21 ID:???
>>277
無理しないようにね!でも密かに続きキボン!!


279 ::03/02/07 16:00 ID:???
>>278
おぉっ、見てたんですか。。!!

280 ::03/02/07 16:59 ID:???
梅田「とぼけてるの!?」
ユミ「ちっ、違うのよ!!偶然よ、偶然!!金丸の社員だったなんて…私…全然…」
梅田「もう信じられないよ……」
江口はその騒ぎに目を覚ました。
江口「うるさいなぁ……」
梅田「おはよう、江口君。」
江口「梅田先輩?どうしてここに……???」
梅田「まだわからないの?」
江口「だってここはユミさんの……」
梅田「ユミちゃんの名前は何ていうんだっけ?」
江口「梅田……あぁっ!!!!!!(汗」
ユミ「うそ………」
江口「せっ、先輩、オレ実は…前からユミさんに料理の作り方とか教えてもらってて…それで……」
梅田「もういい。」
江口「へ………」
梅田「もう聞きたくないよ!!!!!(怒」
ユミ「よしお!!」
梅田「やっぱりユミちゃんはそういうコだったんだね。」
ユミ「…………………よしお……」
梅田は寝室へ行ってしまった。
江口「どっ、どうしよう………」
ユミ「ごめんね、私のせいで……」
江口「いえ、オレがあの時ユミさんに声をかけてなかったら……」
ユミ「もういいのよ。私も悪いの。でも彼は偶然だって信じてないみたいね。」
江口「はい……(暗」
ユミ「あ、そうだ……!!」
江口「え?」

281 ::03/02/07 17:00 ID:???
ユミと江口は服を着て、部屋を出た。
江口「どこに行くんスか?しかも梅田先輩置いたまま……」
ユミ「あの人に相談するの!」
江口「んー……?」
着いた所は・・・
江口「あーーーっ!!」
ユミ「あなたも知ってるでしょ?」
江口「荒岩係長の家ですね!!」
ユミ「本当に良いオジサマよね。」
江口「オジサマ………」
ユミ「オジサマ、居ますー?」
荒岩「ユミちゃん。江口と一緒って、梅田に何かあったのか?」
ユミ「私達の関係が崩れちゃんたんです……」
江口「……………(汗」
荒岩「ま、あがんな。」
ユミと江口は荒岩にそれまでの事を話した。
荒岩「フム………」
ユミ「私…彼の事嫌いじゃないんだけど…さびしくてさびしくて……」 ユミは泣き出した。
江口「ユミさん………」
荒岩「なーに、まだ若いんだ。若い頃ってのはそんな事がよくあると思うぞ。」
ユミ「ほ、本当ですか……?」
荒岩「あぁ、俺達も色々あったよ。」 大嘘をつく荒岩。
ユミ「少し元気出ました……(涙」
荒岩「大丈夫さ。とっっておきの料理を教えてやろう。簡単だからな。」
ユミ「はい……」
荒岩「それでも食べてもらって仲直りしな。江口、お前も作れ。」
江口「えっ……」
荒岩「ユミちゃんと作るんだ。」
江口「はい……」

282 ::03/02/07 17:01 ID:???
江口「はい……」
そして・・・
荒岩「よし、頑張れよ。」
ユミ「有難うございました、オジサマーー。」
江口「いつも迷惑ばかりかけてすいませ〜ん……」
荒岩「うむ。早く行け。」
そして・・・
ユミ「………………」
江口「………………(汗」
ユミ「よしお……ごめんね……。でも、ユミもさびしかったの……」
江口「ユミさんとは本当に何でもないんですよ……」
ユミ「よしおに食べてもらいたい物があるの。」
ユミと江口は襖越しに梅田に話しかけた。
ユミ「江口君と一緒に作ったの。ね、もう仲直りしよう。
梅田「係長の所に行ってただろ……」
江口「わ、すごーい。当たってる!」
ユミ「江口君っ!(汗」
江口「スイマセン。。。」
梅田「料理さえ作れば何でも、どんな問題でも解決か?それは甘過ぎない?」
ユミ「(た、確かに………)」
梅田「何でも料理で解決できると思ってる、あの係長がホント許せないんだよね。」
江口「………………(涙」
ユミ「ひどい………」
梅田「それに“二人で作った”だぁ?ふざけんなよ!!!」
ユミ「ビクッ!!」
江口「先輩……………」
ユミ「料理は何でも解決してくれるんじゃないのね……」
江口「ですね……(涙」
             「現実」おわり

283 :545:03/02/08 21:42 ID:???
>>282
意外なラストだったな〜!!

284 ::03/02/09 21:48 ID:???
>>283
やっぱり何でも料理で解決できるという訳ではないので。。(ニヤリ

285 :545:03/02/09 22:21 ID:???
>>284
それは連載当初から思ってたよ!(美○しんぼとかも…!)

286 ::03/02/09 22:26 ID:???
>>285
全部料理に絡めないといけませんからね。。
美○しんぼはあまり読んだ記憶がないな。。

287 :545:03/02/09 22:38 ID:???
>>286
あの漫画は原作者の思想が偏ってるからな〜!!

288 ::03/02/09 22:43 ID:???
>>287
でも感動ものもありますよね。。今まで読んだ中で「これはちょっと。。」っていうのは荒岩がまことの弁当にいなり寿司を沢山入れた話で。。(涙
現実はそうじゃない。。あれが失敗してたら。。きっと。。。

289 :545:03/02/09 22:56 ID:???
>>288
それを言っちゃ〜!(W

290 ::03/02/09 23:08 ID:???
>>289
みゆきも将来、虹子みたいになりそうな予感。。

291 :545:03/02/09 23:12 ID:???
>>290
それは間違いなく…!なる!

292 ::03/02/09 23:25 ID:???
>>291
とち先生も考えてるでしょうね。。(ニヤリ

293 :545:03/02/09 23:35 ID:???
>>292
みゆきは虹子の遺伝子を色濃く引いてるからね!
次はどんな話?

294 ::03/02/09 23:38 ID:???
>>293
そう、あの落ち着きのなさ。。!!きっと大酒飲みですな。。

どうしようかな。。みゆきが高校生になったらとか。。色々ありますが。。(ニヤリ

295 :545:03/02/09 23:55 ID:???
>>294
大体の主要キャラは出演済んだよね?

296 ::03/02/09 23:59 ID:???
>>295
そうですか。。!?

297 :545:03/02/10 00:22 ID:???
>>296
あと誰でてないっけ?あっ沢山いるか!

298 ::03/02/10 00:26 ID:???
>>297
はい。。。(ニヤリ

ルリちゃん、吉田ちゃん(もう居ないけど)、荒岩の母、荒岩の妹、猫田、みつぐ、えつこ、きんしゃい屋のママ、まもる、田中の兄弟。。色々いますね。。

299 :545:03/02/10 01:11 ID:???
>>298
沢山いました…!!楽しみだな〜!!!

300 ::03/02/10 01:13 ID:???
>>299
ちょっと考えてみますね。。

301 :545:03/02/10 01:17 ID:???
田中兄弟と夢子…てな感じで!!いや、気が向いた時にでも!!

302 ::03/02/10 01:23 ID:???
>>301
最近田中兄弟見ませんからねぇ。。(単行本)

303 :545:03/02/10 01:28 ID:???
>>302
三郎(三男)だっけ?の変わり様ときたら…
ここは力ずくで調きょ…いやいや失礼しました!!

304 ::03/02/10 01:38 ID:???
>>303
そんなに変わったんですか。。!?

305 :545:03/02/10 01:43 ID:???
>>304
今は大学生でしょ?何からっきょうの研究やってて…!
体は兄弟一ごつくなったよ!

306 ::03/02/10 01:54 ID:???
>>305
知らなかった。。(涙

307 :545:03/02/10 01:55 ID:???
>>306
そう言えば虹子がおっぱいもってるのは70巻じゃないの?

308 ::03/02/10 01:57 ID:???
>>307
そうですね。。(汗

309 :545:03/02/10 02:11 ID:???
>>308
はは…やっぱり!(W

310 ::03/02/11 15:50 ID:???
大平夫妻って何で顔がそっくりなんだろう。。

311 ::03/02/11 16:17 ID:???
ルリ「係長、今日は係長のお弁当も作ってきたんですぅ〜」
荒岩「ん、すまない。(やったー)」
ルリ「食べれますか?」
荒岩「君が折角作ってきてくれたんだ。食べない訳ないじゃないか。」
ルリ「わーい☆」

けいこ「あらあら、ルリちゃんは係長にべったりね。」
田中「だな〜」
けいこ「でも何か懐かしい感じが…あっ、夢ちゃんだわ!!」
田中「おぉっ、そうだ!!夢ちゃんも昔は係長にベタベタだったもんな。」
江口「へー、そうなんスか〜。意外ですね。」
田中「そうたいっ、それをオレが…でぇへへ……」
けいこ「夢ちゃんも諦めたのね。そうじゃなきゃ田中君となんか…」
田中「うるせーやいっ!!」
江口「ふーん……」
田中「夢ちゃん2号ってとこか。」
けいこ「そーね。江口君は田中君2号ネ。」
江口「え〜、そんなぁ〜」
田中「嬉しく思わんかい。」

ルリ「係長、どうですか?」
荒岩「うむ、うまいっ。」
ルリ「わぁ〜い、嬉しい〜☆」
荒岩「君は本当に料理が好きなんだな。」
ルリ「はいっ。皆さんが食べたいって言ってくれるなら私、毎日作ってきます。」
荒岩「オイオイ……」

312 ::03/02/11 16:18 ID:???
田中「今の聞いたか?」
江口「せっ、先輩、じゃあ毎日ルリちゃんの弁当が食べられるって事ですよ!」
田中「そうだな。オレも頼もうかな。」
江口「先輩には美人な奥さんが作ってくれてるでしょ〜」
田中「別によかろーが。」
けいこ「ちょっと。毎日って言ってもね、材料費とかちゃんと払わないといかんのよ。」
田中「………………」
江口「いくらくらい…かな……」
けいこ「にしても、ルリちゃんは本当に係長がお気に入りなのね。」
田中「だよな〜」
江口「先輩、今夜ルリちゃん誘って飲みにいきません?」
田中「おっ、いいね〜」
江口「じゃあ先輩が誘ってくださいよっ!♪」
田中「お前が誘いたいって言ったんだろ。自分で誘えよ。」
江口「ふぁ〜い……」
けいこ「無理矢理はダメよ。」
田中・江口「は〜い」

ルリ「係長、今度係長の家に遊びに行ってもいいですか?」
荒岩「別に構わないが……」
ルリ「本当ですか!?わ〜、楽しみ〜」
荒岩「いつ頃ならあいてるんだ?」
ルリ「明日でもいいですか?」
荒岩「じゃあ明日の午後くらいに家に来てくれ。」
ルリ「はいっ☆」

313 :545:03/02/11 18:42 ID:???
これはドキッ(怖い方で)とする話かな?


314 ::03/02/12 20:11 ID:???
>>313
どっちでもいいですよ。。どっちがいいですか。。?(ニヤ

315 ::03/02/12 21:23 ID:???
・・・仕事終わり・・・
江口「ル、ルリちゃんっ……」
ルリ「はい?」
江口「オレと田中先輩とで飲みに行くんだけど…一緒に行かない?」
ルリ「う〜ん…明日は用事があるし…どうしようかな〜……」
田中「ちょっとだけでいいから。なっ?」
江口「うんうん、ちょっとだけっ…」
ルリ「じゃあちょっとだけ…」
田中・江口・ルリはきんしゃい屋に入った。
田中「やっぱここだね〜。ママがおっかねぇけど。」
ルリ「美味しいですよね。」
ママ「いらっしゃ〜い。」
田中「ママ、焼き鳥30本にビールね。」
ママ「あいよっ。あんたら3人だけって、珍しかね。」
田中「ルリちゃん誘って飲みに来たんだ。」
ルリ「こんばんはー」
ママ「ま、仲良く飲みんしゃい。」
江口「ママ、今日もきれいだね。」
ママ「何、急に……」
江口「いいえ、別に〜♪」

316 :545:03/02/13 18:55 ID:???
エロ…がいいかな!

317 :山崎渉:03/02/13 21:13 ID:???

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                                      山発第250号
                                   平成15年2月13日
 2ちゃんねる
 関係者各位
                               山崎渉実行委員会
                                 実行委員長 山崎渉

             【(^^)山崎渉再開のお知らせ(^^)】

  拝啓 余寒の候、毎々格別のご厚情を賜り、まことに有り難うございます。
平素は山崎渉をひとかたならぬご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。
  さて、早速ではございますが、先日サービスを終了させていただきました
山崎渉を皆様からのご声援とご要望にお応えして、再びサービスを再開する
運びとなりましたのでお知らせいたします。
  つきましては、関係者の皆様には既に山崎渉の使用をお止めになった
方もいらっしゃると思いますので、この機会に再度ご使用いただけますよう
お願い申し上げます。

  これからも何卒変わらぬご愛顧を賜りますよう、お願い申し上げます。(^^)

                                           敬具
----------------------------------------------------------------

318 ::03/02/14 03:29 ID:???
>>316
う〜む。。。(考

>>317
顔文字変えるべきですよね。。

319 :545:03/02/14 07:15 ID:???
>>318
エロじゃなくてもブラックユーモアか…
317はキティなので無視して進めよう!!

320 ::03/02/14 22:24 ID:???
>>319
どうしよ。。かな。。(ニヤ

321 ::03/02/15 16:04 ID:???
まだできてな。。

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